「家の教会」からのメッセージ
2023年7月は第五週30日、8月は第四週27日、9月は第四週24日…
時間:午前 10:30-12:00 時
聖書の学びの時間:午後1:00-3:00時
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祈りの課題 ✶
亜鉛は中枢神経と神経伝達物質の合成に不可欠な必須微量ミネラル、体内の酵素反応にも関与、正常な成長と発達を支持
✶
6月の世論調査では民主党員の20%、共和党員の40%、無党派層の31%が支持
5.高利益を上げる戦争はビジネス:
☞その他
資料1、
2 6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
✶バジル、ブロッコリー、ケール、ネギ、レタス、パセリ、エンドウ豆、ほうれん草、コーン、デュラム小麦、卵黄、ピスタチオ、赤唐辛子に多く含有
次の計画パンデ…に向けて準備段階中
過去二年半、提示が要求されたワ…パスポートは世界規模に拡大されるデジタル化IDプログラムの予行演習?
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
喉の痛み、呼吸困難を改善、糖尿病、高血圧、長期に亘る持病やミネラル不足、酸素不足、機能不全に陥ったヒト細胞の諸問題に対処、最適な健康状態回復を促進。
安全性保証のCDSを、浄化、還元作用の高いフミン酸、フルボ酸、ゼオライト、海水や、ビタミンD3、C、亜鉛などのサプリメントに加えて、応急処置キットとしてパンデミックに備えておくことを、長期使用体験者が推奨
✶CDSは日本、米国で水道水の消毒、小麦粉漂白処理など食品添加物での使用を認可 ☞
日本での推奨の情報様々な理論①政府、あるいは、外国勢による未知の科学技術、②ホログラム利用の偽りの異星人説、③背後に悪魔、堕天使説
太陽嵐発生の地球規模の予測で、地球への壊滅的影響、―全地球測位システムGPSの精度低下か停止、通信障害、航空便ルート変更等の可能性―を未然に緩和する目的
➞マタイ16:3 キリストの警告「空模様を見分けることを知っていながら、時のしるしを見分けることはできない」の真意は?
反語的に、存在不明の地球外生命体や彼方の空ばかりに気を取られていると、現実に身近に迫っていることに全く気づかず足元をすくわれるとの警告か?
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞創世記1章:神の全創造は初めから完璧
➞ローマ人8:19-22:全被造物は主の贖いを切実な思いで待ち望んでいる
骨芽細胞を刺激する
ケルセチンとケンペロールを含む玉ねぎは骨密度を高め、股関節骨折のリスクを20%減少との研究結果
➞レビ記17:11 人の生命は血にある
➞マタイ26:28 キリストの無実の血による贖いが人にとって唯一の救い、罪の赦しのための「契約(新約)の血」
権力者は大手銀行の保護下にすべてを統合、AIによる制御体制への移行を計画
✶モーガン氏、国民に中央銀行デジタル通貨 (CBDC)ではなく、P2P暗号通貨の選択、分散化を奨励
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶SO2はグローバリストが地球温暖化を止めるために太陽遮断に使用しているのと同じ化学物質で、地球を冷却化させ、光合成に必要な日光の食用作用を妨げる
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶数十億人の米国民が食品、エネルギー、住宅部門でのインフレ上昇に苦しんでいるのに、現政権は国民の税金を露・ウクライナ戦争に費やし、ウクライナ支配層の私腹を肥やさせていることを指摘、権力者に堂々と真実を語る政治家として期待大
①この州兵が情報技術IT技術者として最高機密文書の整理に携わったとしても単独で情報へのアクセスは不可、
②FBIによる逮捕前にニューヨークタイムズとワシントンポスト紙の容疑者特定は不可解、
③これは米政権が嘘だらけのウクライナ奮闘をうまく処していると見せかけるための工作
➝主よ、この世で多発の不正、不当な裁きを見過ごさないでください!
➞ヤコブ5:1-8
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶プラスチック廃棄物の投棄による化学物質浸出が環境を汚染し、人体に早産、低出生体重児、肺癌、糖尿病、喘息等生殖合併症を併発 ➝
予防法1、
2✶化学物質2,400以上が追加されたプラスチック製品を電子レンジで過熱しないよう推奨
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➝人類を破壊へと導く各国権威当局の強制、検閲、盲目的服従を克服するには、諸国民に現実の正しい把握、虚偽、虐待への抵抗、勇敢な発言、道徳的、倫理的な行為が要求される
地球工学における主要方向性 ①大気中の二酸化炭素を除去 ②大気中に吸収、放出される太陽放射量の変更 ③陸海空の軍事目的での環境改変
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
通信業界に買収され、公衆衛生の保護を仕損じた米国連邦通信委員会FCCを非難
➞箴言14:12、イザヤ55:9
①寒冷期、温暖期による地球の気候変化は定期的、地質学的自然現象
②世界の急速温暖化を主張する気候モデルは人為的、強制的〔コンピューターモデル作成者の予測を反映〕で間違い
④地球温暖化が自然災害を激化させているとの統計的証拠はない
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞申命記33:19、:24、32:10の成就、
➞エゼキエル書38:12 再臨前のゴグ・マゴグの戦いの大前提はイスラエルの富
数州で危険物搭載の貨物列車の脱線事故と爆破が相次ぎ、
3.自宅で育てる抗ダイオキシン薬:アブラナ科の野菜から自然合成されるI3Cは強力なダイオキシン解毒分子!
➞詩篇9:9-10
(1)ニンニク (2)
リンゴ酢 (3)生姜 (4)西洋わさびの根 (5)玉ねぎ (6)万願寺唐辛子(甘とう) (7)オレガノ油 (8)ターメリック (9)エキネシア(キク科ハーブ) (10)粗製蜂蜜 (11)
抗生物質に勝る コロイド銀①身体は集合体として機能
②自己治癒、自己調整、健康維持力は身体の潜在能力
③体内構造と機能は相互に関連
✶骨には軟骨、靱帯、筋肉に存在する神経組織がないので、実際の膝痛の10-15%だけが骨に起因、ほとんどは調節不全による炎症
✶精神、感情、霊的要因が動脈、循環、臓器を支配
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
「日本政府は依然として接種を推進、その危険性について意図的に真実を隠し、一般市民は知らされていない」
「日本政府によって報告されていないデータは、ワクチン未接種の日本人が完全にワクチン接種の日本人よりはるかに健康であることを明示」
「すべての年齢層でワクチン接種は逆の効果、致死率が高くなっている」
昨年9月、ノルドストリーム・パイプラインを密かに爆破し、ロシアのエネルギー輸出ルートを切断し、EU同盟国に対してテロ行為を実行したのが米中央情報局(CIA)、空軍、海軍、国務省、B政権全指導者の賛同の下、米国防総省であったことを詳細な裏付け文書で暴露
✶爆発物の植え付けは昨年6月、海軍ダイバーにより米海軍演習時に実施、9月にノルウェー空軍哨戒機からバルト海に投下されたソノブイでの遠隔操作で爆破達成
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
化学療法が体内を循環する癌細胞を増殖〔血液中のTMEM複合体と循環腫瘍細胞の量を増加する可能性〕、新領域に蔓延させ、全身を癌で氾濫させる〔腫瘍サイズを縮小しても転移性藩種のリスクを高める〕が
研究結果 ✶米国では毎年、二万五千人が医療放射線被曝(CT、PET、MRI、X線スキャン)から発癌
✶
蟻に癌検出機能の可能性:触覚の嗅覚受容体を通して尿中の癌を嗅ぎ分けさせる訓練を経て、効率的で安価な癌生物検出器として機能する蟻に期待
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.mRNAワクチンの副作用を解消する二つの画期的な発見:
✶栄養補助食品として普及しているBromAcは即入手可、手頃な値段で低リスク
➝天地を支配、海水に自浄作用を備えられた造り主に哀願➞イザヤ書40:21-31
①致命的ウイルスの作成、全世界に恐怖を植えつけ、科学的欺瞞、不安を広める
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶免疫系は微生物や寄生虫の侵入や感染を撃退するのではなく、「内なる敵」と戦うと示唆
✶皮下尿注射による新免疫療法、泌尿器療法で、尿路感染症、内分泌の問題、片頭痛、喘息、湿疹、乾癬ほか多くを治癒
➞ローマ人7:20人の問題は「内なる敵」
✶接種前と接種後の国家自体の比較で、日本をはじめ環太平洋諸国は集団予防接種促進活動後、有意な死亡数を経験
✶日本のコロナ死亡曲線は徐々に悪化(図示)、現在、豪州同様、百万人当たりの感染者数で世界をリード
✶コロナ二価追加接種がより多くの新亜種を拡散
✶二価追加接種はXBBに対する抗体をわずかに増加させるだけで、保護しない(2022年秋、高追加接種国シンガポールでXBB急増)
おそらく真相はこれまで事務局長の口から出た一番正直な言葉 ➞ルカ6:45
地球工学の新興企業、硫黄粒子反射で成層圏爆破の気球を配備
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.今日全世界で起こっている何億人もの有害事象、超過死亡数の急増を「ワクチン大虐殺」と呼び、世界人口過疎化が、あらゆるワクチン批判に対し、グーグル、フェイスブック、ツイッター、ユーチューブを含む技術プラットフォームの協調的な検閲で達成されることを三年半前に正確に予測した
科学者マイク・アダムズ氏による「2023年の予測」:5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
「ワクチン輸入に数兆円を費やし、接種へと国民を扇動」「予防接種は自然免疫を抑制:唾液にSARS-CoV-2耐性の免疫グロブリンA(IgA)のある日本人は最初は感染から免れたが接種後、免役が抑制され感染拡大」
「接種後の感染症にかかっているのは既接種者で、既接種者が感染を周りに広げている」「mRNAをナノ粒子に包むと、すべての細胞がそれを吸収し、細胞の形質転換が起こる」
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶カナダ人の80%が最初の二回接種後、公衆衛生当局の勧告にもかかわらず、三回目は50%、四回目は14.3%と、
国民は接種に消極的5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶コビド犯罪に要求されるべき合法的起訴内容
①コロナの嘘、ワクチン、マスク、社会的距離の偽情報を強要したすべてのメディアによる謝罪
②強要を拒絶した人が被った解雇に対し全額返済と復職
③世界的なコビド陰謀に関わった犯罪者と、真実を語り専制政治に抵抗し人命を救った人たちとを公に明記
④左翼の暴君の目標「専制支配、個人の権利剥奪、世界的人口削減」を二度と遂行しないとの保証を確かにする必要
➞コロサイ人3:13、マタイ18:23-35
✶赦しに要求される悔い改め➞ルカ17:3-4
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.
COVID-19世界的大流行は最初から最後まで詐欺:代替メディアが最初から100%正しい情報を提供した一方で、主流メディア、主なソーシャルメディア・プラットフォームは政府主流の科学的コミュニティーの推進した虚偽を吹聴、「受け入れられた公式物語」に医科学的疑問を訴えた研究や主張を検閲、削除
✶二年間、未接種者の多くは敬遠、締め出し、解雇の差別待遇を受け、基本的な法的、憲法上の権利を剥奪された
✶真実をご存じの神のご介入を祈る必要!
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➝ゴグ・マゴグ戦争、至近距離に:その起因はイスラエルの富
➞エゼキエル書38、39章
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶二歳と一日齢で認定検査に合格すれば、メシアの時代の神殿聖めに必要な灰生産のために屠られる ➞民数記19:2-9
✶イスラエル暦で昨年は「5781」年、この年の数値は数秘術で「赤い雌牛の年」の意の頭字語で、9月から始まる今年「5782」年は「イスラエルで赤い雌牛が一年になる」の意の頭字語
①コロナ予防接種は感染を予防しないばかりか、感染を広め、死の危険性を増す
✶ロシアはすでに1/4以上の領土を獲得、主目的は軍隊の破壊
✶ロシアのダム破壊による川氾濫で現在、七千人ほどのウクライナ兵が増援から切断され孤立化
✶ロシア軍がルート変更で撤退したイズユム市をウクライナは
「奪還」と偏向報道
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶教皇フランシスコは
8月23日の詔勅で、国務長官を含むすべての法王聖座機関に、9月30日までに金融資産をIOR(バチカン銀行/宗教事業研究所)に移すよう、要求
➝ワクチン誘発血栓の調査の要
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶血液中の金属物体と表現された一連の異物の一つは無線周波エレクトロニクスに使用される導電性金属のグラフェン
✶mRNAワクチン接種後の移行血液内の金属物体はブルートゥースの送信基礎受信機に自己組織化しうる可能性も示唆
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
(1)世界の諸政府は今日生存している大多数の人の絶滅を脅かす「絶滅レベルの出来事(ELE)」を予期して、かつてないほどの物資を備蓄:
各国政府〔
台湾の例〕、地下の洞窟、地下要塞(バンカー)、世界政府運営の都市に地下基地を建設
✶貯蔵可能な食糧、緊急糧食(MRE)、ヨウ化カリウムの丸薬(放射線障害から甲状腺を保護)、弾薬と銃器、植物種子や肥料、軽油、その他の輸送関連部品などを備蓄
(2)米国疾病管理予防センター(CDC)はCOVID-19に対する二年半の全政策(マスク、検疫、対人距離、ワクチン強制、検査義務等)を覆す:
✶既接種者、未接種者間の差別解除、濃厚接触者の検疫不要、無症状罹患者の隔離や検査不要
✶ワクチンの様々なリスクを列挙、―心筋炎、致命的不整脈、異常心拍数、顔面神経麻痺、耳鳴り―、他に、脳卒中、帯状疱疹等
20%に異常な心電結果、他に僧帽弁逸脱、高血圧、心筋炎など心臓の炎症が生じ、入院、集中治療室入院者も発生
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶再感染時に発生する免疫劣化現象、予防接種後のワクチン誘発エイズ(VAIDS)がより重篤な病気、死への引き金になるので要注意!
✶英国保健安全保障局(UKHSA)、今年3月以降、ワクチンと感染リスク増加の研究の
公式報告を削除✶既摂取者は未接種者の45倍:既接種者のコロナでの死亡率は未接種者の137倍
➞ペテロ第二3:13
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
4.驚くべき内部告発の本『
Virus Maniaウイルスマニア:大手製薬会社とメディアが発明した世界的流行』(2021年4月刊行):COVID-19大流行前に完成、科学的証拠を挙げた研究結果で声明を裏づけた書
✶患者の費用で数十億ドルの利益を調達する医療業界を暴露
✶
疑似科学に基づく社会病、―コロナ、はしか、豚、鳥インフルエンザ、子宮頸がん、重症急性呼吸器症候群(SARS)、狂牛病(BSE)、C型肝炎、エイズ、ポリオ、スペイン風邪ほか― を克服するには細菌の恐怖からの解放の必要:最も伝染性、致命的なウイルスは恐怖!
➞マタイ10:26-31創造者、神を恐れよ!
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶現在、地中海沿岸沖に二つのガス田を保有する石油、天然ガス王国イスラエル、三番目の海上掘削基地を建設中
➝イスラエルの富の約束に対する神の預言の成就は、イスラエルを他の預言の成就へと導く
➞イザヤ書45:3、申命記15:4-6、エゼキエル書38章
✶地球の磁気圏が弱体化するにつれ、オゾン層の枯渇で生じた亀裂のため、
太陽光からの有害な紫外線B波をさえぎることができず、ネアンデルタール人の場合「ランシャンの磁気反転」のように絶滅レベルの出来事が起こり得る
✶牛の大量死は地球の磁気圏衰退の早期の警告サインの可能性
✶地球を脅かす宇宙的出来事に気づいているグローバリストは広大な地下都市を構築、食料、弾薬、その他の物資を備蓄。地球表面が戦争、飢餓、経済崩壊、混乱、天災で破壊されている間、生き残る計画か?(ビデオ)
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶しかし、この数字は実際に報告された有害事象のわずか1~10%
✶米国のデータはコロナワクチン接種がインフルエンザワクチン接種より49倍致命的であることを証明
2.成人突然死症候群(SADS)の要因「mRNA遺伝子治療注射による蛋白質構造構築」の実態:コロナワクチン接種後数ヶ月で突然死の成人から抽出された巨大、複雑、反復構造の血栓の衝撃的特徴、―結晶構造、線状ナノ構造、白亜粒子、繊維構造― の顕微鏡写真公開:血管、動脈内に別の生命体構築が意図されたかのような、シリコン状の線状生体回路に似た構造
✶突然死の既ワクチン接種者の奇怪な凝塊の血栓、―生命のない組織、蛋白質架橋、生体構造の何れかは、未だ不明― の顕微鏡検査から提示された新しい分析結果:「自己組織化構造」 ☞
ビデオ3、
ビデオ4➞オバデヤ書7、15節
5.
世界経済フォーラム(WEF)の2030年の十の課題:(1)世界中の政府に潜入、世界政府を確立 (2)音波(振動)を用いたマインドコントロール (3)マイクロチップス入り電子錠剤 (4)都市封鎖と監視の公共衛生方針 (5)理想郷と正反対の暗黒郷の未来計画 (6)大リセットを世界に公然と促進:資本主義の廃止 (7)言論の自由の再調整 (8)中央銀行デジタル通貨(CBDC)による統制 (9)デジタルパスポートを身体、衣服にはめ込み (10)「すべて支配下」が新常態に
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞エレミヤ書5:24-29、エゼキエル書22:24-31
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶鼻から出るCO2を得、植物が酸素を放出することは完全な共生関係
✶ガスは熱を吸収し四方に放射するが、熱を蓄えることはないので、温室効果ガスが熱を閉じ込めるという理論は成立しない ☞
ビデオ✶既存の墓地の延長線上に掘られた区画の約百の穴は空、三百にはウクライナ兵の遺体を埋葬 ☞
ビデオ✶5Gセルタワー近くの樹木、電磁放射線被曝で生理学的、形態学的に変化、損傷広範囲に ➞ローマ人8:19-22
✶ワクチン既接種者の脳卒中罹患率は未接種者に比べ115倍、14箇月間の罹患率は13年間のインフルエンザワクチンでの罹患率の37倍
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
①マスクは呼吸を妨害、②肺の中で二酸化炭素廃棄物を新鮮な酸素に自然交換するための呼吸は強力な抗ウイルス活性で感染予防の手段、③呼吸は血液に酸素を増し加え、免疫機能を高める、④マスクは酸素摂取を妨害、CO2を肺の中に閉じ込め、体内に科学的不均衡を生み出し、感染、病気にかかりやすくする
✶前オバマ大統領がISISを用いてシリアを不安定化したと同じ手口で、現在、米、英、欧州はネオナチのアゾフ大隊を利用してウクライナを不安定化させ、紛争をあおっている
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.ロシアに対する偽旗挑発の悪循環:ロシアに課せられた残虐行為を目撃し続ける全世界
➝第三次世界大戦に進展しないよう、速やかな停戦への祈りが必須
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
脳の仕組みを模倣して計算を行う「全光学コンピュータ、全光学チップ、神経形態コンピュータ」を含む、最先端技術の基礎を築く光子ダイオード
➝光子や電子など物質全般の二元性(粒子と波の性質)は、被造物が創造者なる「三位格の神」に類似した複数の性質に与ることを反映
➝来たるべき光の神の国への先駆的研究か!➞ルカ17:24、ヨハネ第一1:5
約30箇国の137の機関、COVID-19の陽性反応者から何らウイルスを特定できず、記録さえないことを確認(
例1、
2、
3)
✶ロシア側、外国軍団を送る西側政府に、彼らの死の責任は各国政府にあると警告
✶外国人犠牲者はウクライナ人死者数に加算
5.ロシア、諸外国にルーブル建てで天然ガスの支払いを要求:
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.西欧のキャンセルカルチャー/排斥文化:間違った論理が横行する「憎悪と排外主義の時代」
2.何が真実?大衆を混乱させる偏向報道の現実、錯綜する正反対の情報…
➞黙示録1:3、22:7-21、神の預言を信じ守る者は幸い、義の王キリストの御国に入れられる
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞マタイ24:6、好戦国のあおりで先走りの「戦争のうわさ」から戦争に突入
2.世界中で政府の専制政治に対する抗議行動の動き:
✶
5G暴露の証拠:1.高凝固に寄与する赤血球の形態学的変化、 2.赤血球とヘモグロビンレベルを減少させ、微小循環損傷と低酸素症を激化、 3.免疫機能障害を増幅、 4.細胞酸化ストレスを増加させ、血管損傷、臓器損傷に導く遊離基を生産、 5.ウイルスの侵入、複製、放出に必須な細胞内Ca2+を増加させ、炎症誘発経路を促進、 6.心臓不整脈、心臓疾患の悪化
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
世界中の弁護士と裁判官の連合、『世論の人民裁判所』と称する国際集団が、「コロナとの戦い、生命を救う」という名の下で、コロナ大流行を装い、各国政府と精神病質の黒幕によって行われた「人道に対する罪」を起訴するために招集され、世界経済フォーラム(WEF)の指令下で、腐敗した政治家によって引き起こされた多くの人権侵害を詳述
➞詩篇94篇、マタイ10:26-31
✶ほとんどの死亡と、感覚や視力の喪失、しびれ、臓器不全、認知機能喪失、脳機能損失等副作用の
起因はマイクロ血栓5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞エゼキエル書38:2「大首長 ロシュ」はロシア
➞ローマ人13:1-5 祈る!
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2022年1月9日
祈りの課題
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年12月26日
祈りの課題
悪魔の計画は遺伝子編集、全遺伝コードの書き換えによる人類改造 ➝
ビデオ➞テモテ第一2:1-3、為政者、医療従事者が正しい政策に導かれるための執り成しは必須、日本が神の御力に依存しますように!
➞賄賂は知者を盲目にする、出エジプト記23:8、申命記16:19、ヤコブ5:1-3
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶日光はワクチン接種者の遺伝的崩壊を助長するため、人は次第に日光を避け、夜行性に
➞銘記すべきノアの洪水の要因、創世記6:9「全き人」:遺伝的に純潔の意、ヨハネ12:46
➞黙示録3:1「全世界に来ようとしている試練の時」
✶COVID-19の世界的大感染を終息させる可能性を説く
ロシアの科学者の見解:「単一遺伝子に多くの変異のある不安定なオミクロン株の感染因子は弱体化傾向にあり、感染克服者に獲得免疫ができる」
➝悪魔の策略を覆す神のご介入を祈る必要!
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶先住民にコロナワクチン接種以外の理由での外出を禁止、自宅に軟禁
✶豪州政府、先住民集落の下水の排水検査で陽性を主張、意識的に全共同体を浄化の標的に
✶独、伊、蘭、チェコ、スロバキア、北アイルランド他でも同様
✶グルタチオン、クルクミン、マグネシウム、酵素、ビタミンE、根菜マカ、亜鉛、薬用キノコなど使用で血液浄化
✶スパイク蛋白質周囲の脂質を溶解、細菌を破壊、血液凝固を防御、免疫力増強の全身酵素療法
➞ヨハネ第一1:7、へブル人9:14、:22、すべてを聖めるキリストの血
➞レビ記17:11、ヨハネ6:55-59、生命は血にある
➞エペソ人1:7、ペテロ第一1:18-19、聖い血による贖い
(3)完全接種済者403万人のうち3,939人は二度目の接種後二週間以内に死亡
✶新死亡者率は新年(2022年)には40人に1人の可能性
7.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
8.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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1.「予防接種義務化、謎の化学物質注入強制は身体への医学的暴力、医療強姦の一形態」と訴える、「市民の権利擁護団体」設立者、弁護士リー・ダンダスと「子供の健康防(CHD)」設立者、ロバート・ケネディ・ジュニア主導の信仰、信条、人種、政治的所属等、多岐に亘る分野の米国民による「
全国的ストライキ、自由のための立ち上がりイベント」、11月8~11日に予定
✶米国の健康管理、教育、通信、物流、輸送、政府を含む経済の複数の主要セクターで自発的な平和ストライキを組織✶散発的ストライキはすでに
各社1、
2他で進行中
➞詩篇70「神よ 私を救い出してください…急いで私を助けに来てください…」
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年10月31日
祈りの課題
➞詩篇34:8-22、41:1-3、103:1-5、107:19-22、箴言4:20-23、エレミヤ書33:6、出エジプト記23:25 ✶心身の健康、癒やしは神の御旨、神を求める者、国への約束
✶究極的に神が陰謀を暴かれ、真理が顕される!
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年10月10日
祈りの課題
➀デルタ株感染死亡者の大多数は既接種者、
1)過度な食糧不足、インフレ、物流停滞 2)エネルギー不足(
現在、欧州、中国全域で発生)、電力網停止 3)米国の債務上限、紙幣増刷インフレを伴う通貨危機事態 4)中国全土(
大手不動産エバーグランデ)と世界的に広がる金融破綻 5)自然免疫に依存しワクチン接種を拒否する労働者の大量解雇による医療崩壊 6)都市を大規模な混乱に陥れる策略で、第一線に立つ警察や救急救命士を根絶 7)中国、米国間の軋轢に台湾、豪州、日本、インドが一斉に巻き込まれる
国際戦争の極度の危険性➞マタイ24:3-8「産みの苦しみの始まり」、―世界的惑わし、戦争、敵対、飢饉、大地震―
本来のカトリック教会の目的とは無縁に、強力な企業や政府への権力集中と、政治的経済的新秩序を追求し、大リセット計画に貢献
➞黙示録17章
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➝世界的規模で始まった異常な制御体制、強制収容は「獣の体制」の萌芽?
➞黙示録13:16-18
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年9月12日
祈りの課題
✶ワクチン回収のため脅威対策センターが出動、国防総省は危険物チームを派遣、州間高速道路北回りは全面閉鎖、現場に小さな対策村が設置され、21時間に亘る大々的事故処理がなされたが環境汚染他への疑問に説明皆無
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶多くの疑問:1.未同定のコロナウイルスの危険を過度に強調、2.ワクチン自体が変異株を放出の可能性に沈黙、3.効果的な代替療法を全面禁止、4.増加する医科学者の接種否定論を排斥、5.データの提示一切なく接種を正当化、6.定期的な追加接種を義務化、7.世界で445万人以上死亡、数十億人がすでに接種済み、しかし、感染蔓延に追加接種だけを強要 ☞
ビデオ✶脳、血液を浄化する臓器(肺、肝臓、腎臓等)、血管の蛋白質プリオンによる汚染で酸素供給と栄養補給を妨害と診断
4.米民主党にならい日本でも、主流メディアによる反ワクチン陰謀論警告の急増、果たして真偽は?
✶米国では8月24日、真実の語り手による放送プラットフォーム「ブライトオンTV」が誕生、9am-9pmでほどんどが生放送、精査された広告主の支援で登録不要、無料
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年8月8日
祈りの課題
➞ルカ10:19 克服は神の権威で
✶COVID-19の存在の証拠を証明できなかった政府敗訴。これ以降、州はCOVID-19を軽度の流感として公式に取り扱い➝発生当初から、正体のないウイルスに振り回されていることに開眼の要!
4.PCRテストは信頼できるのか?―FDA、WHO、CDCの見解―〔ビデオ)
6.7月23日に開会した東京オリンピック、パラリンピック期間中の完全な守り、地震、洪水など自然災害、熱中症、コロナ感染症の蔓延を主が阻止してくださるよう、執り成しが必須
7.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須➞箴言21:31
8.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年7月25日
祈りの課題
➞ルカ17:27、イザヤ書28:2、エレミヤ書47:2、アモス書9:5、神離れのこの世に対する神の全世界的裁きの警告
2.7月18日、ティシャ・ベアヴ「アヴの月」:
✶出エジプト後、約束の地に入植できず、民の荒野での放浪決定日、✶エルサレム第一、第二神殿崩壊日、✶135年のバル・コクバの乱敗北日、ユダヤ人全国離散、✶1290年の英国のユダヤ人追放日、✶1492年のスペインのユダヤ人追放日
✶教訓(団結、愛、律法への献身、祈りの欠如)を得、悔い改め、神の御前にへりくだる
➞黙示録13:16-17✶三人/三つの組織を象徴する「666」
➞ルカ2:1 ✶再臨直前、デジタルIDの「全世界の住民登録」か!
➝鍵は自然治癒
6.7月23日に開会した東京オリンピック、パラリンピック期間中の完全な守り、地震、洪水など自然災害、熱中症、コロナ感染症の蔓延を主が阻止してくださるよう、執り成しが必須
7.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
8.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、 主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年7月11日
祈りの課題
2.
「イベルメクチン」への言及はユーチューブで禁句:ワクチンとマスク以外の、生命を救う可能性のあるすべてのCOVOID-19治療の大規模検閲をビッグテック(アマゾン、アップル、グーグル、フェイスブック、マイクロソフトの五社)が放っているため
➝癒やしは神が備えられた免疫力と生かす神への依存に
✶イザヤ書56:7「あらゆる民の祈りの家」を実現させる「新興宗教」の完成を四年後に目指して
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、 主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年6月27日
祈りの課題
✶タブレット上のジグラットの画像、巨大な七層の階段構造、杖を持った人物、碑文は、大バビロン帝国の支配者ネブカデネザル二世自身がバベルの塔建設の詳細を述べたものと解読 ➞創世記11:1-9 ✶刻まれた聖書史の真実
✶主流メディアが語らない十四箇国でのワクチン接種前後の公式データの図表から、接種後の急激な増加傾向は一目瞭然
✶実験的な予防接種後の感染率、死亡率の悪化、突然変異体続出の不可解なメカニズムは接種を早期に終えた
イスラエル、英国でも同じ ➝
日本も例外ではない 5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年6月6日
祈りの課題
➞ルカ8:17、へブル人4:13、伝道者の書12:13-14、マタイ10:26-28、ペテロ第一5:8-9
3.5月のハマスのテロ集団に対するイスラエルの十一日間の防衛戦以降、反ユダヤ主義的な事件が
米国、
全世界で前例のないレベルに
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年5月30日
祈りの課題
1.新型コロナワクチン接種が本格化し始めた日本で、「黒幕の人口削減が目的のでっち上げのパンデミック」、「マイクロチップ埋蔵ワクチンの危険」等々、陰謀論を訴える懐疑論者への警戒の声が高まっているが、どちらが虚偽情報か?
✶今日、進行している世界的な異常事態➀~➄は何を告げているのか?
➞詩篇94篇 ✶神のご介入以外に打開策はない!
➝「獣の体制」予備軍 ➞黙示録13:16-18
2.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
3.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年5月9日
祈りの課題
✶狭小な飼育場、抗生物質過剰使用の工場農場で、人から豚、豚から再び人へと S.アフレス株他の抗生物質耐性菌「スーパーバグ」が増加の一途
➞レビ記26:14-16、:22、:25ほか
✶反逆の民に神がもたらされる恐怖、肺病、熱病、心労…家畜の絶滅…疫病
綿棒回転で ➀ヒドロゲルとリチウムの堆積物が身体組織に浸透、赤血球破壊、血栓形成の可能性、➁脳の松果体に地球外部磁場より強い磁場を形成、脳損傷誘発の可能性、加えて、電磁信号による遠隔操作可能に ➞出エジプト記15:26
✶人には、ヒドロゲルと金属の不自然な結晶生成を外部からの侵略と認識し攻撃する能力、また、免疫力が備えられたことを覚え、神に依存
✶大村智博士発見の微生物由来の「イベルメクチン(抗寄生虫病の特効薬)」に 3D結晶構造(上記)への永久破壊力があり、修復可能
➞黙示録9:1-2、20:1-3ほか「底知れぬ所、アビス」
✶COVID-19は単純な呼吸器疾患を超え、肝臓、腎臓、心臓、脳をも含む主要器官系に損傷を与え、精神衛生にも悪影響 ➞申命記4:28-30ほか
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年4月25日
祈りの課題
✶黒幕の目標は2025年までに人本来の生物形態を除去し、「新世界」生命体による超人間主義(人とロボットの融合)達成
✶検査とワクチン拒絶で奴隷化を回避すべきと警告
➞創世記11:4-9、サムエル記第二15:31、17:14、テモテ第一6:15-16 ✶情報錯乱の時代、事実をご存じの神に依存、ご介入を嘆願する以外、悪者の邪悪な計画を未然に阻止できない
✶頭上の天は銅、地は鉄、雨は砂ぼこりになり、人は根絶やしに ✶神の憤りを執り成す必要
➞エゼキエル書47:8-10「この水は…海に注ぎ込まれると…すべてのものが生きる…そこ(死海)の魚は大海(地中海)の魚のように、種類が非常に多くなる」
✶エルサレムから真水が流れるメシアの時代は近い
➞ゼカリヤ書9:3-4「ツロは火で焼き尽くされる」 ✶2020年8月のハマスによるベイルート港湾の大規模爆発が思い起こされる ✶しかし、神がエルサレムを廃墟から復興されたように、悔い改めがレバノンを救うとラビたち、預言を解釈
➞エレミヤ書22:6-9
✶レバノン杉で建てられたエルサレムの王宮「レバノン」、後世復興
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、 主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年4月11日
祈りの課題
➞出エジプト記9:3-6 ✶疫病は主の手中に
➞黙示録13章 ✶徐々に世界的統制下に
✶老化の主要因の一つは、修復されないDNA損傷の蓄積による神経変性疾患(パーキンソン病やアルツハイマー病に見られる神経細胞崩壊)
✶食事量制限療法が老化を加速する心血管疾患、インスリン抵抗性、酸化的損傷の増加軽減に功を奏している ➞マタイ4:4「人は…神の口から出る一つ一つのことばで生きる」、イザヤ書40:28-31
✶抗生物質耐性菌が脅威になりつつある今日、炎症性腸疾患(IBD)、クローン病やCOVID-19関連のサイトカインストームの有意義な治療法として、画期的研究と評価
➞申命記32:14 神はイスラエルを蜜、凝乳、乳で養われた
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、 主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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1.今世界中で何が起こっているのか?
✶神の御旨を知るため、預言「暗いところを照らすともしび」に目を留めるべき
➞ペテロ第二1:19、マタイ24章
✶不可抗力の大事故、だれにでも起こり得る予期しない災難に神の速やかなご介入を執り成し、神に哀願する必要
➞伝道者の書3:1、詩篇107:23―31、77:14、112:4、イザヤ書59:16、30:18
✶果たして、2020年にもたらされた世界的なコロナ危機の実態は?
➞テモテ第一4:7「俗悪で愚にもつかない作り話」の時代、テモテ第二2:8-14
➞詩篇2:1-4、37章「…主の前に静まり、耐え忍んで主を待て…」、サムエル記第二15:1-6 ✶用意周到な計画に留意
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.
ブルーリ潰瘍が豪州で拡大✶小さな傷口から身体の深部に穴が広がり、抗生物質、ステロイドによる処置が遅れると四肢損失の危険
✶2019年は299件、2020年は218件で、この数年で過去の三倍以上に増加、オポッサムが媒介 ➞ゼカリヤ書14:12 ✶肉をむさぼる疫病
➞申命記28:20-22疫病は主の裁き
✶自己治癒力、抗老化の「斬新な生命体」は幅1ミリメートルで、人体内を移動するに十分小さく、注入、実用可能とのこと、しかし、種の混合は神学的懸念を喚起
➞レビ記19:19
➞コリント人6:14-18「彼らから離れよ」、申命記5:6-9
5.世界の大実業家の心の内に秘められている目標は何か?
➞エレミヤ書17:9-10、5:22-31、イザヤ書29:15
➞創世記11:4-9
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
1.COVID-19の感染者数は世界各地で1月をピークに激減、ワクチン接種の普及で収束し始めた兆し ✶他方で、2月19日、日本で100人の新変異種による感染「従来の菌株より伝染力が強く、英国、南ア、ブラジルで発生した変異種の何れとも異なるE484K」が報道された ➞イザヤ書45:7、エレミヤ書29:11-13✶すべてことは神の人類救済のご計画下で許されている
➞詩篇107:13-14、30:2-3、出エジプト記15:26
➞ヨエル書1章✶「世の終わり」のしるし、
ミカ書7:15✶出エジプト時の疫病の再来
✶十三世紀の著名なトーラ学者ナフマニデスは神がエジプトを打たれた主要因を「神ご自身と神が人の生命に関わっておられることをないがしろにしたゆえの裁き」と解釈 ➞出エジプト記7:19-20 ✶神が生命の水を支配
➞ゼパニヤ書1:3、ホセア書4:1-3
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➝危機に備え、気候の悪化、水不足、農業生産性低下、紛争、都市部への避難… の悪循環のシナリオ変換に挑戦 ➞サムエル記第二23:5 ✶太陽の恵み
✶資金枯渇のため未然に駆除できなければ、食糧難の脅威
➞エレミヤ書5:24-31 解決策は神の御手に ✶サウジアラビアから南下のイナゴは戦禍で飢餓状態のイエメン人の貴重なたんぱく源
✶「蛋白質BMP5/7が病気の進展経路を妨害、ドーパミン作動性神経細胞を保護する」ことを、最も権威ある神経学臨床ジャーナル、脳が掲載
✶PD患者は世界中で一千万人以上、65歳以上の2%
➞詩篇6:2-3 ✶主よ、癒やしてください!
4.霊の声を聞くと主張する「霊聴能力者」には「透視者」や「超感覚者」とは異なり、共通の形質、生来の素因があることを、外傷性聴覚幻覚の理解に取り組んだ英国ダラム大学の研究者、『
メンタルヘルス:宗教と文化』に掲載
➝個々人を造られた「陶器師」神
➞ローマ人9:20-21、コリント人第一12:7-11、ペテロ第一4:7-11
✶賜物は神と隣人のため
➞マタイ15:14、23章
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2021年1月31日
祈りの課題
✶イスラム教徒の入国禁止解除、メキシコ国境沿いの壁の建設中止、性同一性や性的志向に基づく差別の禁止など、前政権の排外主義政策から脱却
✶イラン核合意再確立の可能性はイスラエルへの脅威
➞サムエル記第一8章、王なる神、神の掟を拒絶した結果、米国民が刈り取るのは何か?
➞コリント人第一11:18-19、ルカ12:51-53、ヨハネ第一2:18-19
3.2021年早々から
COVID-19の変異種が英国、南アフリカ、ブラジルで相次ぎ発見され、どれも伝染性がより強く、より致死的であるとの懸念大
➞イザヤ書45:7、エレミヤ書29:11-13
✶すべてことは神の人類救済のご計画に従って、起こることが許されている
✶アリヤ(イスラエルへの移民)に支障をもたらすが、急速に広まっているワクチン耐性のCOVID変異体の入国遮断が優先
✶イスラエルではすでに現ワクチン耐性のロサンゼルス変異体(L452R)に次ぎ、英国、南アフリカ変異体が伝染、空港閉鎖は3月に及ぶ可能性もある
✶1月25日現在で、すでに人口の29%がファイザーワクチンを接種済み、しかし感染率は9.3%と高い
➞エゼキエル書36:8
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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✶クロアチアで地震測定開始後最大のM6.4、茨木県北部でもM5.1、12月27日にはチリでM6.8、トルコでM5.5 ➞詩篇60:2
2.昨今、
世界中の地震活動が活性化(毎年20,000回、一日に55回)米国、日本をはじめ世界中でいつでも起こりうる大地震が警告されている
➞エゼキエル書38:19-20、ルカ21:10-13、ゼカリヤ書14:4-5ほか
✶
イスラエルの2016年の報告書によると、M7.5 の地震に襲われた場合、推定で
死者7,000人、負傷8,600人、家屋損失377,000人 ➞
黙示録11:13〔光化学と光生物学のジャーナルV. 212 2020年11月〕
➞ミカ書4:1-8、エレミヤ書30:1-22ほか、神の選びの民イスラエルにダビデ王国復興のときは近い
4.
イスラエル、酵母からミルク生産、スタートアップ企業「イマジンデアリ」、―コレステロール、乳糖、体細胞を含まず、環境に優しい健康乳製品製造― を設立
➞詩篇22:25-31、イザヤ書2:2-3、ゼカリヤ書8:3-13 すべての分野で全人類の祝福となるイスラエル
➞エレミヤ書28:6
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年12月27日
祈りの課題
✶このGalSafe豚は重度のアレルギー症状を起こす可能性のある豚細胞表面のアルファ-ガル糖を除去するためのゲノム改変を経たもので、科学的革新の大きな節目と期待、しかし、2015年にFDAが遺伝子組み換え形態を承認した鮭が2020年初め違法と判断されたことなど前途多難 ✶11月、イスラエルのテルアビブに「培養鶏肉」、―生物反応器で栽培の無期限に増殖する鶏幹細胞からの蛋白質使用、2021年に市場に出る可能性― のレストラン開店 ➞詩篇104:21天からの食物はすべて適性食品 ➞イザヤ書65:21-25、近づく菜食の時代を示唆
➞レビ記17:8-14、申命記12:15他
✶ラビ、ピネハス・レビンは申命記4:15の冒頭の言葉を「自分の健康を守るように」とのトーラの命令とみなし、身体に毒素を入れるワクチンは本質的に罪悪、ワクチン接種の強制には反対: (1)ウイルスを自然に撃退する方法、安全な薬、ビタミンでの予防、治癒法がある
(2)COVID-19は人口の圧倒的多数にとって致命的ではない
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年12月6日
祈りの課題
✶1973年に35人が洗礼を受け、教会設立 ➞ローマ人15:21、マタイ9:38
✶アラブ全二十箇国との国交正常化間近か⁉
✶エルサレムのダビデの塔の修復、展示場を二倍に拡大する博物館の増築、考古学的発掘も同時進行 ➞アモス書9:11
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年11月29日
祈りの課題
✶高コレステロールは健康上問題を引き起こすが本質的に悪ではなく、身体は細胞膜、特定のホルモン、ビタミンD を構築するためにコレステロールを必要とする
➞テモテ第一4:3-5
✶背後に神と神に挑戦するサタンとの霊の戦い
✶コロナ禍後の「グレート・リセット/新経済・社会体制」を唱えるグローバリスト/左翼、共産・社会主義者から信仰、言論の自由と人権を取り戻すため、神がこの戦いを許されるなら、神は試練を通して信徒を練り、勝利を達成される
➞ローマ人16:17-20
✶風疹、はしか、A型肝炎、水痘、天然痘予防ワクチンの一部はすべて中絶胎児組織を使用、しかし、数十年前に合法的に解決済みとのこと
✶選択の結果は自身の責任 ➞箴言16:2-3、:25、伝道者の書12:13、コリント人第一10:31、ピリピ人4:8、ガラテヤ人6:5
➞詩篇139篇、エレミヤ書1:5ほか
✶WHO、一億人以上が死亡した700年前の黒死病に言及、世界中で130万人以上(11月15時点)が亡くなったCOVID-19大流行に対しイスラエルを非難
✶事実は近隣国の多くがイスラエル医療に依存、治癒 ➞詩篇109:1-5
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
✶イスラエルの通信大臣、「技術は国交のない人々や国家間の橋渡しとなり得る…」とメッセージ
✶雹は神のとっておきの武器 ➞ヨブ記38:22-23
✶聖書の預言が現実に起こりうることの予兆 ➞黙示録16:21他
5.米国、イスラエルのラビをはじめ全世界のユダヤ教徒、キリスト者によるトランプ氏再選の熱烈な祈りの結果は?11月4日開票開始
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年11月7日
米国大統領の最終選挙結果が長引き、混迷を極めています。
興味深いことに、英国史において、1605年11月5日、1655年11月5日は大規模な陰謀が暴露され、宗教的自由が守られた日とのことです。米国においても内戦、1861年の南北戦争以来最大の謀反が今回の大統領選挙にもくろまれたとのことで、それが暴かれれば、トランプ氏の訴えは立証されます。
左翼による不正がバージニア州、クイーンズ州で明らかになっているようで、法的措置がとられることで、12月までには真相が判明することが期待されています。トランプ大統領は精神異常との酷評もありますが、彼の語っていること、訴えは、大多数の報道とは正反対に正しいようです。
すべてをご存じの神はいつも最後の瞬間に働かれます。この選挙の両候補の背後の霊の領域で、サタンと神の御使いとの戦い(ダニエル書10章、黙示録12章)が起こっているなら、神は最終的に敵の欺瞞を暴露することによって、神の御旨を行う者に大勝利をもたらされます。➞歴代誌第二20:20「あなた方の神、主を信じ…その預言者を信じ、勝利を得なさい」
もし10月3日に告げられるべき勝利が敵の欺瞞によって遅らされているのであれば、さらに少なくとも21日間の執り成しが必要ということかもしれません。これはサタンの欺瞞に屈するか、最後まで神に信頼するかの挑戦、―信徒にとって、厳しい迫害の時代に向けて、神に信頼する訓練の始まり― のように思います。
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祈りの課題1.語学力は聞き言葉によって修得され、人にだけ特有な脳の非対称性が言語習得を可能にする
✶神経線維の束によってリンクされた、言語に関わる脳の二領域の発達は思春期に停止
➞創世記3:9 ✶人は神の言葉で言語習得
➞イザヤ書59:1-20
➞マタイ19:4-6、:12、コリント人第一7:37-38
✶この出来事に象徴されるように、ある特定の課題に関する発言の威嚇的拘束は世界的現象✶聖書は、だれかを怒らせないようにと感情を優先にして真理を伏せること、―特に福音宣教、神の創造の秩序に関して群衆への迎合― を警告
➞テモテ第一4:3-5、マタイ10:26-27、イザヤ書41:10-13、エレミヤ書9:4-6、申命記31:6ほか
➞創世記1:20-25 ✶創造論:神はすべての生き物を種類ごとに創造された
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題✶水源確保で紛争、流血が繰り返されてきた人類史に終止符
➞出エジプト記17:1-8、創世記26:12-33 ✶水源発見、供給は神の祝福のしるし
✶日光はビタミンD の供給源
✶神はえこひいきなく、すべての人に適用できる治癒薬、自然治癒力を備えてくださる ➞ローマ人2:11、マタイ6:25-27、:33
4.
最新調査結果では、COVID-19に対する最善策は強硬な都市封鎖ではなく
「対人距離」の確保 ✶日本政府が初期に導入した対策、―三密回避、マスク着用、対人距離確保― は最善!
5.9月26日(土)、ワシントンDCのナショナル・モールで、祈りと悔い改めを呼びかけた
「立ち返れ!」の大集会が開かれた
✶ラビ、ジョナサン・カーンがエレミヤ書に因み、陶器の壺を粉砕する預言的行為を伴った力強い警告を米国、また、全世界に向けて発信、オンラインで1200万人以上の人々が参加
✶BLMに便乗した無法化運動から2019年のニューヨーク州での中絶法成立に至るまですべてを挙げ、「悪を善と呼び、善を悪と呼ぶ」霊的堕落、道徳的崩壊に言及、「神への立ち返りか人の道踏襲か、いつまで揺らいでいるのか」と決断を促し、自らひざまずいて祈り、会衆を悔い改めへと導いた ➞エレミヤ書19章
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために真剣な執り成しが必須
➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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全世界祈祷への招き Invitation to ‘The Return’
2020年のユダヤ暦(5781/82年)では、新年のラッパの祭りは9月19日(土)で、28日(月)が「贖罪の日」です。18日の夕刻から28日までの十日間は、一年間の自らの罪と国家の罪を悔い改め、執り成す重要な期間でその結果、神による「贖罪」へと導かれ、10月3日(土)から七日日間の「仮庵の祭り」を心から祝うことができます。
今日、世界中が聖書離れ、神の定めと秩序放棄の危機に瀕しています。
米国では、この悔い改めの時期に合わせて、首都ワシントンで9月26日(土)全世界祈祷会がフランクリン・グラハム師やラビ、ジョナサン・カーン師主催で開かれます。オンラインで全諸国民の参加が呼びかけられています。
➝「立ち返れ」のリンク:https://thereturn.org/
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祈りの課題
1.イスラエル暦の新年(9月18日夕刻)から贖罪の日(9月28日)にかけての贖罪の期間、仮庵の祭り(10月2日夕刻~10日)は「主の例祭」の時期、―自らと国家の罪の執り成し、霊の大覚醒/リバイバルのために祈る―
✶罪人の現実、―無力、神の赦しと救いの必要―を認める
➞レビ記23:24-43、詩篇130篇、32篇 ✶告白した罪を赦してくださる神
✶トルコ、イランのダム建設(2035年完成予定)で下流域のイラク深刻な水不足、干ばつが続けば五年内に砂漠化 ➞黙示録16:12に肉薄
➞出エジプト記15:22-26、創世記22:14
✶究極的な療法、解決策は神の御手に
4.異常ずくめは世の終わりのしるし
✶活動周期十一年の太陽は2019年12月に最低値に達した後、2025年7月の最大値に向かって活動を活発化、通信衛星を混乱させ、地球上の技術に大混乱を引き起こす可能性のある強力な太陽フレアの放出、地磁気嵐に要注意
➞黙示録6:1-11、ルカ21:29-36、マタイ16:1-3「時のしるし」
5. 軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
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1.「立ち返れ」✶COVID-19 蔓延、聖書離れ、神の創造の秩序歪曲、国内分裂、無法化、山火事、ハリケーンの猛威…で危機に瀕している米国、全世界祈祷会が9月26日(土)、首都ワシントンで開催される ✶リンクは上記
➞歴代誌第二7:13-15 ✶悔い改め、神の憐みにすがる以外に世界的危機打開の道はない
➞イザヤ書28:15「よみと同盟」?
✶神の怒りは必ず欺瞞に下る ➞イザヤ書5:20-25
5.USニュース、小国イスラエルを世界の第八番目の強国としてランクづけ ✶一位から順に米、露、中国、独、英、仏、日本、9位以降、韓国、サウジアラビア
➞申命記28:1-14
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
➞ヨブ記3:20-26ほか ✶病む人たちの慢性疼痛、身体的、精神的苦痛の叫びを主よ、聞きたまえ!
✶革命的なソノ化学によってすでに進んでいた、病院での長期利用可能な抗菌繊維の研究がマスクに生かされ、イスラエルの非営利団体とテル・ハショマー病院に寄贈、使用されている
✶カザフスタンの病院にも技術提供している研究開発者ミグダル博士によれば、ソノビアは「世界を助けるために技術を提供する聖書的会社」
➞申命記8:17-18、箴言2:7-10、16:1-3
➞出エジプト記17:14-16✶アマレクのイデオロギー「無法化」復興の脅威、神のご介入が必要
4.ユダヤ人の本国帰還「アリヤ」は2020年上半期はコロナウイルスのため8,500人止まり、後続の25,000人のうち北米からは400%増加、今後五年間で25万人になる見通し
➞エゼキエル書28:25-26、37:21-23ほか、メシヤ来臨直前の終末預言の成就
➞創世記25:7-9 望まれるアブラハムの子孫の和解
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
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祈りの課題
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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➞イザヤ書2:4、ミカ書4:3
✶PLO、欧州連合、欧州首脳、大多数の米国民主党議員はイスラエル併合(7月施行)反対 ➞イザヤ書20:23-25の成就へと、暴力と戦争ではなく、平和の道が開かれますように!
✶SARS-CoV-2ウイルスの正確なRNA配列に実験室でしか作成できない人工操作が含まれている、人工株がヒト細胞に接触すると通常の結合強度をはるかに越えて感染が広がるとの査読前の研究成果を6月2日発表
➞ルカ8:17、12:2-3ほか
➞詩篇140:5、:8、9:15-16、ダニエル書2:28秘密を明らかにされる唯一の方、神に拠り頼む者は悪しき者の罠、企みから守られる
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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祈りの課題
2.神の御旨か宗教的情熱か?
✶イスラエルのコロナウイルス感染者の1/3以上は宗教行為を優先、政府の自粛規制を無視した超正統派ユダヤ人(人口の15%未満)
➞マタイ12:9-14、ルカ14:5
✶5月13日時点で4月に比べ、アルコール消費量55%増、マリファナ、オピオイドなど薬物使用36%増
➞イザヤ書5:11-12 神を恐れず、求めず、自分の知恵、力に拠り頼む神不在の人間社会への警告
4.5月14日、屠殺場の血や廃棄物などのごみ処理場のあるサマリアのシェケムからイスラエル中部を通ってシャロン、地中海へと流れるアレクサンダー川が血色に変色、イスラエルの数少ない淡水河川の汚染、悪臭は深刻
✶コロナ禍による対策遅延と多雨による水量増加で川岸に浄化用に植樹された樹木数では機能不足の二重苦
➞出エジプト記7:20 相次ぐ不可抗力
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年4月26日
✶135年、ローマ帝国がイスラエルの地を「パレスチナ」と改名、冷戦中ロシアのKGBが呼称「パレスチナ人」を創案、PLO、―主にイラクとエジプトからの移住民―が受諾
✶中東紛争を正しく理解するには聖書、歴史の学びが必要
➞申命記32:8-21、:36、:39
3.米国国防高等研究企画庁(DARPA)は注射可能な新溶剤(ヒドロゲル)を開発
✶長さ5㎜、直径500ミクロンのこの生体内感知装置が注入されると、永久に外部からの追跡可能
✶DARPAなど組織の表向きの触れ込みは国家安全保障と健康管理
➞黙示録13:16-17
✶COVID-19の大流行による輸送手段の削減で殺虫剤が届かず、外出禁止令下で野外での対処が十分できない三重苦
✶イスラエルの民がエジプトでの隷属下から贖われた最初の「過越」(紀元前1446年)に先行して起こったエジプトの大災害、東アフリカ、中東で再現 ➞出エジプト記10:14-15
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき ➞箴言21:31
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年3月29日
祈りの課題
➞コリント人第二6:14-15、ガラテヤ人1:6-10「ほかの福音」?
2.政治的不透明、不確実な時代、イスラエルのために祈るとき心に平安が!
➞詩篇121篇
①私たちを祝し、支えてください!
逆境でも神は身体的、物質的繁栄を恵んでくださる
②私たちに光、―知恵と知識― を注ぎ、憐れんでください!
➞民数記20:6 主を求める
③私たちに目を注ぎ、平安で満たしてください!
義なる心は主のご臨在を喜び楽しむ
3.予測される世界的食糧難 ✶COVID-19による世界経済の危機、アフリカと中東のいなごの大災害、家畜の疫病、異常気象…で世界中の食物減産、この悪夢は今後激化 ➞ヨエル書1章、箴言6:6-10、アモス書8:11-12 物理的飢饉以上に霊的飢饉の恐怖に気づく必要
4.脊髄損傷から骨折や損傷器官と組織の復元まで、身体本来の修復能力(幹細胞生成速度)を高めて癒やす再生医学に明るい見通し ➞イザヤ書65:20、:22 メシアの時代の基本原理
5.2020年3月10日は東京大空襲75年、当時二時間の深夜空襲で死者10万人、100万人超の被災者[第二次世界大戦中の空襲と原爆による死者は51.4万人]、このような無差別殺戮を二度と起こさないため、日本は若い世代に他国との軍事同盟を結ばないこと、戦争放棄を伝えるべき
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2020年2月23日
祈りの課題
✶平均的な群れ一日に100~150㎞を覆い、二千五百人分の食用作物を消費、破壊、三月の雨期を経て六月までに五百倍に成長の可能性、アラビアからケニア、南スーダンに拡大
➞出エジプト記10:13-15、ミカ書7:15 自然災害に対する無力、人に神への畏れを喚起
2.2月2日、アラブ連盟外相会議は、トランプ大統領提示の「世紀の中東和平案」―地の分割とパレスチナ国家樹立を認め、西岸地区の聖書に基づいた十五の町々もユダヤ人居住地として明示― を全会一致で拒否
➞マタイ12:29 まず「強い者の家」を縛り上げ、略奪
✶キリスト者の群れにウイルスからの驚くべき癒やしの奇蹟続出
➞イザヤ書55:6-11「主を求めよ。お会いできる間に」
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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終末末期を生きる
2020年2月24日(月)
今をどのように生きるのか? ➝聖書に答え
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☆物事が日ごとに変化している昨今、世界の情報のすべてに遅れずについていくことは至難
☆世界の主流メディアが流す情報は現実からますますかけ離れる傾向にあり、信頼できない
また、そこには聖書的な展望、解釈はまず反映されていない
☆キリスト者にとって今必要なことは現実を聖書的な視点から捉え、この世の事象を通して神ご自身が何を語っておられるかを正しく洞察し、主の御旨に従って祈ることである
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昨今の情報
➞レビ記
11:13-19 人体に疫病をもたらす生き物の摂食禁止
3.米国でインフルエンザ大流行
2月10日時点で
2,200万人感染、
1万2000人死亡
4.豪州の森林火災
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5.人の免疫細胞で癌細胞を攻撃、治癒する
新免疫療法に光明
➞ヨブ記
5:17-18 病は、身体を創造された神によって癒やされる
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御言葉
☆天地を支配しておられる神を求め、御旨を知る
➞列王記第一8:41-43
✫神の民イスラエルではない異邦人が真の神の大いなる御名、力強い御手、差し延ばされた御腕を求めて、エルサレムの神殿の至聖所に向かって祈るなら…
➞イザヤ書56:6-8
✫全諸国民の「祈りの家」に「すでに集められた者たち」と「さらに集めて加えられる者たち」が集められる
➞歴代誌第二7:14
✫神の民が自らへりくだり、祈りを献げ、神を求めるなら…神は罪を赦し、地を癒やされる
☆中国武漢で新型コロナウイルスにより多くの死傷者、感染者が2019年12月以降、世界的に拡大、2月24日時点で、2592人死亡、感染者は7万7150人
☆日本では、横浜港に停泊のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客を含めて、2月24日時点で、感染者は838人、死者4人
☆全能の神がユダヤ人に命じられた役割、―世界中の人たちのため祈ること― を担い、神殿の丘で、中国の兄弟姉妹に向けて祈る
✶多くの人々を苦しませている致命的なウイルスの感染拡大を留め、効果的な治療法の発見へと導いてください
✶愛する人を失った人々、苦しんでいる人々に慰めと癒しをもたらしてください
☆神を恐れない指導者の暴虐への警告
✶聖書の神と聖書を信じる人々に対する迫害を止めること
✶強制労働の行使を止めること
✶政治囚から移植のための臓器を得ることを止めること
✶人権を実存的な脅威とみなし、抑圧する政策を止めること
―強制収容所運営、宗教的抑圧、ハイテク監視、国民の批判を監視、抑圧するためのインターネット検閲システム…等々―
☆今日中国のキリスト者は推定一億人、迫害に直面
交錯する情報
➝どの情報が正しいのか、素人が判断することは不可、御言葉以外に正しい基準はない
☆この世に起こるすべての事象は神が許されるので起こることを銘記する
➞ピリピ1:6
✫背後に、敵サタンの策略を出し抜く神のご計画、より優れた御目的
✫裁きとして下る災い、悪しき者を駆除、義なる者にとっては聖めの過程
☆悔い改め、主の再臨に備える
➞黙示録18:4、コリント人第二6:17、イザヤ書52:11ほか
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2020年1月26日
✶推定4600万エーカーの地焼失、5,900以上の建物損壊、十億匹の動物の死
➞ゼパニヤ書1:3、ホセア書4:3 自然災害は神が起因の大地の聖めの一環
2.イラン、ブシェールに相次ぐ地震 ✶12月27日M5.1、2020年1月8日M4.9、M4.5 ✶2010年8月一基目の原子炉建設、2019年11月二基目大型原子炉着工
➞イザヤ書13:9
➞レビ記11:13-19 人体に疫病をもたらす生き物の摂食禁止
✶人の癌のほとんどを同定し殺すことのできる受容体を備えた一種の免疫系細胞、リンパ球T細胞の発見 ➞ヨブ記5:17-18 病は身体を創造された神によって癒やされる
6.1月23日、イスラエルで第五回世界ホロコーストフォーラム開催(アウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所解放七十五周年)、予想の三倍四十一人の国家元首を含む四十九箇国参加
7.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
8.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年12月29日
✶肉が朽ちる腺ペスト(中世、ユーラシアと欧州で二億人が滅んだ黒死病)再流行の恐れ、最近例は内モンゴル ➞ゼカリヤ書14:12、出エジプト記9:9
3.イスラエルの孤立化世界中で拍車、メシア来臨切迫のしるし
4.キリストの福音、イスラエル中に伝播 ✶フロリダ州ペンサコーラのラビでキリスト者の E・トカジャー師、聖地旅行の都度、ユダヤ人に注がれる聖霊の力を目撃、御言葉の成就と確信 ➞ローマ人11:23-24「元のオリーブ」に接ぎ木
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
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2019年11月24日
1.ユダヤ人、キリスト者に対する迫害は世界的現象に
➞マタイ10:40-42 預言者、義人、キリストの弟子を受け入れる者に対する報いの約束
しかし、信徒が共同生活を送っている雁歌(かりが)地区は最悪を免れた
➞詩篇91篇 ✶主を避け所とする者の守りは、聖書の一貫した主張
➞ルカ24:14「…それから終わりが来ます」
➪主の再臨、神の国到来直前まで全地に広まる福音宣教、多くの魂の救いのために
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年10月27日
➞真の平安 ヨハネ14:27、20:19
➞創世記8:20-22
✶福音宣教の手段として大きく用いられますように!
➞マルコ16:15、ヨハネ4:35―38
失は大きい、―バプテスト派説教師クックは、過酷な労働条件下に置かれた英国ビクトリ
ア朝時代、悪を誘発する酒を節制した労働者に格安の鉄道旅行のパッケージツアーを提供
―
➞ルカ18:22「…そのうえで、わたしに従って来なさい」
✶謙遜、自制は恵みへの必要条件
5.世界で最速成長のイランの地下教会、指導者の大多数は迫害、死を覚悟で宣教に従事す
る女性
✶信徒の交わりで育成された弟子、御国の力を実践:神の国を広める、神に感謝する、神
に祈る、互いに仕え合う、御言葉を消化する、御言葉(聖書)の権威を認め、従うが原則 ➞ルカ10:17―20
➪ユーチューブ「狼の中の羊」第二巻
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年9月29日
祈りの課題
1.フォックスニュースは8月20日、フロリダ州知事ロン・デサンティスが5月にイスラエルを訪問したとき、エルサレムの西壁の亀裂に祈りの紙を入れ、ユダヤ人の祈りの方法に従い「ハリケーンからの守り」を嘆願と報道
➞列王記第一8:41-43 祈り求める人には力強い神の御腕が顕される
2.メキシコ、コロンビアでギャング団による聖職者、牧会者の生命を狙った凶悪犯罪が続出
✶クリスチャン迫害ニュースによると、北朝鮮、シリア、ナイジェリア、東アフリカ、中国のキリスト者のための執り成しが必須
➞マルコ13:9-13ほか
3.アン・グラハム・ロッツ伝道者、昨年8月に乳がんの手術直後に転移が見つかり、厳しい抗癌治療を続けて来られたが、9月25日癌治療完了で宣教活動に復帰
✶多くの信徒の執り成しのおかげで治療中決して希望を失うことなく、神に信頼し続けられたと感謝を表明
4.ローマ法王11月訪日が確定し、国内では世界平和の仲介者、フランシスコ法王への期待が高まっている
✶世界統一宗教の設立に先立ち、法王は昨年の中国との暫定合意をはじめ、今年8月、最高位のイスラム教導師とは「人類同胞愛」に署名
➞マタイ7:15-20
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
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2019年8月31日(土)のジョン師とクリス師を迎えての集いで、
参加者はみな、霊の満たしを受けました。証しをご覧ください!
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2019年8月25日
1.日本政府、3月、ヒトと動物のハイブリッドを研究する物議をかもす計画を初めて承認
✶最初の許可を得た、東京大学幹細胞生物学・再生医療センター所長で、スタンフォード大学中内研究室のチームリーダー中内啓光教授は代理母の動物にヒト胚を移植する前に、ラットとマウスの胚でヒト細胞を成長させる準備を進めている
➞創世記6:4ネフィリム
✶最終目標は臓器がヒト細胞から構築されている動物作成、しかし、種を越えた子孫作成
➞創世記8:20-22
✶七十箇国の基は神の言葉:ノアの七十人の孫から全諸国民派生
➞創世記9:19、10章
4.出エジプト時の災いの再現、黙示録に記された地に下る裁きを思い起こさせる災いの多発:カリフォルニア州にねずみの疫病、ラスベガスにバッタの大集団、枯渇した大地、異常高温熱雷と強風に加勢され、膨大な量の二酸化炭素とメタンを放出して延焼中の抑制困難な北極圏、―シベリア北部スカンジナビア北部、アラスカ、グリーンランド― の山火事
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年8月31日
茶話会のご案内
ジョン師、クリス師が英国に戻られた後、2018年から今年にかけて世界的に気象変動、地殻変動を伴う天災が増加、世界的に経済、政治、国政が揺さぶられ、国際関係、中東問題の緊張が高まっています。
英国もEU離脱問題で、国家分裂の危機を向かえ、日本も平和憲法9条堅持による平和主義、戦争放棄から軍国主義への懸念が高まっています。
神の言葉、『聖書』は…?
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2019年7月28日
祈りの課題
1.地球上でかつて起こったことのない最大の動物疾患の発生で、アジアで豚数百万頭殺害:豚エボラとして知られる伝染病「アフリカ豚熱」ですでに数百万頭が一掃され、ワクチン、治療法、伝染を食い止める方法がないため、世界的に急速に拡大。唯一の解決法は殺害のみ
✶米国東岸、特にフロリダ州で「肉を貪る疫病」増加:大西洋の海水温上昇で増殖のバクテリアによる重篤な壊死性筋膜炎感染症、世の終わりの災害に類似
➞ゼカリヤ書14:12
2.排水再生利用の世界最先端国イスラエルで、地中海からガリラヤ湖に淡水化水を送り込む水インフラ企画、―世界中の干ばつ被災地に新しいモデルを提供できる革新的技術―が進行中、水不足の隣国への平和外交の手段になるか、期待
➞イザヤ書56:4-8
✶エルサレム旧市街地の外のダビデの町、シロアムの池から神殿まで幅8m、600mの巡礼道
✶この驚くべき発掘はユダヤ人の永遠の首都エルサレムを古代ユダヤ人に関連づける証し
6.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年6月30日
祈りの課題
1.ローマ法王、「主の祈り」を公式に改訂
✶伝統的な訳「私たちを試みにあわせないで、悪からお救いください」(マタイ6:13ほか)は、神が私たちを試みに合わせる(誘惑に導く)かのような印象を与え、誤解を招くので「私たちを試み(誘惑)に陥らせない」に改訂
✶ドイツ・カトリック司教協議会は他教派との連帯維持ほかの理由で、伝統的表現を踏襲
2.世界保健機構(WHO)、
①性感染症の抑制にほとんど効果がないとの新たな調査報告と、
②エボラ熱のような致命的疾患の大規模伝染が「新常態の位相」に突入したことを警告
➞黙示録18:8 神の裁きがバビロン(この世の諸悪)に突然下る前の警告のとき、今、神の民は「大バビロン」から離れ、この世との関りを清算しなければならない➞4-6節
3.6月24-26日に、米国、ロシア、イスラエル、エルサレムでの先例のない重要な首脳会談で中東和平、イランのシリア常駐について討議
4.6月9日(日)のペンテコステの祭りはユダヤ教ではシナイ山での律法授与に、新約では、聖霊降臨の出来事、―神の霊、聖霊がキリスト信徒に降り、内住された― に象徴される
✶ユダヤ教では律法はミルクにたとえられ、この祭り日を記念、祝し、乳製品を食べる
➞雅歌4:11「花嫁よ。あなたの唇は蜂蜜を滴らせ、舌の裏には蜜と乳がある…」
➪最新研究結果、ミルクの重要な恩恵:鼻腔や咽頭など頭頚部癌にミルク摂取の効果絶大
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、
主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年5月26日
祈りの課題
1.建国七十一周年を迎えたイスラエルの人口は昨年から2%増え、九百万人を超え、全世界に住むユダヤ人人口の45%に該当 ➞創世記26:4
✶ナチスによる六百~七百万人のユダヤ人大虐殺をかんがみると、御言葉の成就は意義深い
✶1948年の建国時人口八十万六千人のイスラエル(世界中のユダヤ人の6%が聖地在住)、2048年百周年には千五百二十万人の見込み ➝神のイスラエルへの約束は永久 ➞申命記28章「…すべての国々の上にあなたを高く上げ…すべての祝福が…臨み…」
2.5月23日からの欧州議会選挙に向け、全ヨーロッパで台頭の極右政党、触手を伸ばす
✶スイス、オーストリア、ハンガリーを筆頭に、イタリア、北欧三箇国(ノルウェーを除く)、エストニアで、国家主義、反移民政策が目白押し
3.近しく関わっている信仰の友による執り成しの効果、祈りの結果の癒し、立証済み
✶神経科学は異言での語り、祈り、賛美の意義、―1.生物学的ストレスの減少 2.感情の安定性の増加― を裏づけ、修道女や仏教僧の瞑想とは対照的に、異言時、脳の前頭葉は不活性で、異言の源が人の心以外にあることを示唆 ➝異言の源は神の霊、聖霊 ➞コリント人第一14:15「霊で祈り、知性でも祈り…霊で賛美し…知性でも賛美」
✶聖書は、異言/聖霊による祈りを奨励!
➞ユダ20節、エペソ人6:18、ローマ人8:26-27
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須 ✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
5.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年4月28日
祈りの課題
1.ローマ教皇フランシスコ、アラブ首長国連邦の首都アブダビで「世界統一宗教」に調印、数日後、2月11日からドバイで開催された世界政府サミットで世界各国の指導者にライブ映像で、世界的な統一の必要性と「持続可能な開発」を奨励、後者を連帯なしで達成することは不可能であることを強調
➞ヨハネ第一4:1-2、テモテ第一2:5 唯一の仲介者?
2.世界経済の失速、政府への不信によるデモ、暴動、テロの増加で、世界中が大混乱
✶3月29日にEU離脱が予定されていた英国、合意なき離脱後、神にすべてを委ねることを諫言した神の預言者たちの声は聞かれず、10月末まで離脱期日延期でEUと合意
✶フランスでは、2018年11月以降、シャンゼリゼ通りでの反政権運動が暴徒化、一部の黄色いベスト隊、目的達成のため暴力を合法化する動きへと進展 ➞ヤコブ4:1-4
✶4月9日の総選挙で五期目再選を達成したネタニヤフ政権が新政府を樹立し、イスラム教の休日ラマダン(5/5~6/4)の終了後に、米国は世紀の「中東平和計画」を公表予定
3.4月15日夕刻、フランスのノートルダム大聖堂、閉館直後大火災で尖塔と屋根の三分の二が崩落、十五時間後に鎮火。しかし、収蔵美術品はほぼ無事、聖堂内部の損傷は比較的少なく、象徴的に、教会の生命、―祭壇上の裸十字架と御言葉を語る説教壇―は完全に守られた
4.2019年度のオープン・ドアズの調査では一月現在、二億四千五百万人のキリスト者が迫害を受けており、中でも上位十一箇国は特に極度な迫害下にあり、執り成しが必須
1.北朝鮮 2.アフガニスタン 3.ソマリア 4.リビア 5.パキスタン 6.スーダン7.エリトリア 8.イエメン 9.イラン 10.インド 11.シリア
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年3月31日
祈りの課題
1.神の基準か、この世の基準か、あなたはどちらを選びますか? ➞エレミヤ書17:13
✶移り行くこの世の基準を選び、従うなら、「いのちの水の泉」神から離れることになる
2.3月18日、中国政府は政府公認の「三自教会」に十戒の最初の掟の廃止を命令、教会受諾
✶中国政府、出エジプト記20:3「あなたには、わたし(ヤーウェ)以外に、ほかの神があってはならない」を国家への反逆と解釈、2018年11月から政府公認教会に圧力
➞黙示録2:5、:16 神ご自身を敵とし神の覆いが取り除かれないよう、悔い改める必要
3.3月20日、フィリピンの海岸に打ち上げられた鯨の胃から40㎏のプラスチックごみ回収✶アジア各地の海洋、沿岸汚染だけでなく、宇宙にも巨大な汚染のつめ跡
✶衛星や通信への障害が危ぶまれる、1820トン以上の宇宙ごみと、地球の軌道を周回している様々な空(から)の宇宙船
➞ローマ人8:19-22 キリストによる贖いを待ち望む全被造物
4.3月21日夕刻から22日夕刻まで「プリム祭」
➞エステル記4:14「あなたがこの王国に来たのは…このような時のため…」
✶ユダヤ人絶滅の危機、陰謀による絶望的な暗闇に、王妃エステルの生命をかけた決断がもたらした光
✶世の終わり、悪に善で、憎しみに愛で、絶望に希望で、怒りに赦しで応えるキリストの道を踏襲するキリスト者こそ真の光の担い手
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.
ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
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2019年2月24日
祈りの課題
1.1月7日、イスラム教徒のエジプトのシーシー大統領はコプト教徒を支援し、エジプトに中東で最大の大聖堂、エジプトで最大のキリスト教会を建立
✶数世紀間迫害を耐え忍んできたコプト教徒に、すべてが益となるときの到来か ➞ローマ人8:28
✶エジプト、イスラエル、米国と協調路線へ ➞思い起こされるイザヤ書19章の預言
2.2月13-15日、中東平和と安定のためのワルシャワサミットに六十箇国が参加、イランに対抗する共通の目標の下、イスラエルとアラブ諸国が画期的な歩みよりを示した
✶アラブ諸国がイスラエルと同席する国際会議は1991年来で、中東に歴史的転換期が訪れた
✶米国副大統領マイク・ペンス氏、イスラエルとアラブ諸国共通の父祖アブラハムに与えられた神の永久、祝福の約束に言及、中東平和の明るい未来を強調 ➞創世記15:5-6
3.アン・グラハム・ロッツ伝道者、四ヶ月間に亘る化学療法を信仰により七回で打ち切り、癒やされたと宣言。今後は10月までX線と点滴での治療。副作用との戦いの中で、癒しの確証は御言葉によって与えられた ➞列王記第二5章、七回の洗いで癒やされたナアマン
✶健康体に突然、予期しない癌宣告、迅速な手術と厳しい療法…は昨今、信徒たちに起こっている世界的現象 ➞マタイ8章、主により頼む者に与えられる御言葉による癒やし
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
5.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
6.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2019年1月27日
祈りの課題
1.ほとんどの銀河系の中心にあり、周辺のガスを絶えずむさぼり食い、星を一気に飲みこむブラックホールが指数関数的に巨大化する過程、給餌の過程がテル・アビブ大学主導の調査で観測され、この1月、「天文学ネイチャー」誌に発表された
✶ブラックホールの生態は、のどを広げ、飽くことを知らない黄泉、サタンのようである➞ハバクク書2:5ほか
✶悪魔に対抗するには身を慎み、目を覚まし、信仰に堅く立つ必要
➞ペテロ第一5:8-9
2.カルメル山で、昨年のダイヤモンド発見に続き、1月16日、ダイヤモンドより稀少な宝石「カーメルタザイト」発見
➞イザヤ書45:3「…わたしが…神であることを…知るため」
✶秘められたものすべてが露わにされる世の終わりの到来、「贖いのとき」に備える必要
3.1月15日、日本がイスラエルとの自由貿易協定を協議との報道、両国間の直行便も9月に開始される計画がある
✶中東情勢不穏な時代、今後日本が逆境のイスラエル(神の瞳)を裏切ることがないよう、指導者の良心が堅持されるよう、祈りが必須
➞ゼカリヤ書2章
4.カナダで里親申請をしたキリスト者夫婦が拒絶された理由は、この世の基準が大きく変化している今日、数千年も前に書かれた古い聖書の言葉を二人がまだ真理と信じていること、子どもに対するお仕置きと人の性に対する聖書的理解のゆえであった ➞詩篇119:160
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者、神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、2017年7月、国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年12月30日
祈りの課題
1.イラクにクリスマスの奇蹟! 世界の迫害状況を監視している「米国オープンドアズ」の2018年度報告では、イラクは世界八番目のキリスト教徒迫害国、国内では歴史的キリスト教会が新教派の公式認可を阻止している有様、しかし、圧倒的イスラム教国のイラク政府は12月25日を「イエス・キリストのご降誕を祝う国民祝祭日」にすると宣言!
2.八週間の抗がん剤治療を受けたアン・グラハム・ロッツ伝道者(ビリー・グラハム師次女)、イスラエル(国家誕生七十周年)と自身の人生(七十歳)をからませ、彼女に突然潜在的に致死の病が下ったように、イスラエルが致命的に奇襲されることを予感、警告
✶イスラエルの平和と神への立ち返りの執り成しに加わるよう喚起
➞ヨエル書2:12-14
3.12月19日の米軍のシリア駐屯撤退発表は、イランにテヘランからレバノンのベイルートまでの道を開き、武器輸送経路とイスラエル攻撃の可能性を拡大、イスラエルは窮地に➞詩篇83篇
✶神ではなく軍事力に依存するなら、イスラエルの敗北が予期される
4.12月22日、インドネシアの火山噴火に触発されて生じた海底地滑りによる突然の津波、(死傷者二千人余の大惨事)の生存者、恐怖を一瞬、―数秒間― の出来事として回想
➞テサロニケ第一5:2-3、ルカ17:26-30 世の終わりの警告、全世界的現象に
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
7.「真理、心身の救い、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように!
➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年11月25日
祈りの課題
1.政治的妥当性のターゲットは、神の創造の摂理と神の掟
✶男女の生物学的相違に言及したスウェーデンの神経生理学の教授、講義中に性同一性障害と反フェミニスト声明をしたと学生に訴えられ、大学が教授の声明の撤回を要求したが、教授は「男女の違いは観念学的理由によって左右されない科学的事実」として拒否
➝C.H.Com 迫害が強まる「聖書的見解、立場」
2.ハマスとパレスチナのイスラム聖戦機構、二日間で五百以上もの発射体、砲弾を放ち、何百人ものパレスチナ人を殺害。凶暴化の一途にあるガザ地区の暴力は、11月13日のエジプト仲介によるイスラエルとの停戦後も第三次ガザ戦争に進展しかねない状況
✶聖書に忠実であろうとするイスラエル国防軍の忍従と、敵の攻撃からの速やかな解放を求めるガザ国境周辺のイスラエル市民の高まる怒りと苦情との板挟みで、イスラエル内政、政治的危機に。しかし、神を求めた政府に神が応答 ➞創世記6:11-13 ➝israeltoday.co.
✶戦禍のただ中での神の守りは聖書の至るところに記されているが、11月12日夜、ガザ地区から放たれた対戦車用ミサイルがイスラエル兵五十人がバスから降りた直後に命中、全焼。
しかし、負傷した兵士一人を除き全員無事。かろうじて脱出したアラブ人運転手、「神はユダヤ人を愛しておられる。これは奇蹟だ!」とコメント
➞詩篇121篇 ➝israeltoday.co.
3.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
4.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
5.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年10月28日
祈りの課題
1.教会、公での祈りの禁止(家庭、私的な祈りは許可)にミャンマーのシャン州の牧者百人、同意を宣誓、監禁を解かれたが、七人は宣誓を拒んだため、拘置所に残留
➞問われるキリストへの忠誠 判断、選択の基準はヨハネ第一3:21
2.全世界的に「さばきが神の家から始まる時」、残りの者が残される信徒の聖めのときの到来
✶アン・グラハム・ロッツ伝道者(乳がん転移で10月18日から八週間の抗がん剤治療中)をはじめ、苦難のさ中にある多くのキリスト者の信仰堅持、勝利のための執り成しを!
➞ペテロ第一4:17-19、ハガイ書2:6-7
3.西欧諸国では、政治的妥当性について昨今の正気でない主張により、ユダヤ、キリスト教の遺産が揺さぶられ、特に主流メディアによる総攻撃を受けている
✶英国のBBCでは、全従業員の11%を占めるLGBTQ+の同僚に対する支持を示すバッジをつけることが、異性愛を標準とみなす「まっすぐな」職員に迫られている
➞黙示録13:16-17 至るところに見られる「獣の刻印」の時代への伏線
✶キリスト者職員が、勇気をもって善悪を正しく判断する良心を維持することができるように、キリストの教えに堅く立つことができるように、執り成しを!
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
5.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
6.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年9月30日
祈りの課題
1.現在およそ三千八百万人のプロテスタント信者がおり、2030年までに信徒二億人の世界最大のキリスト教国家になると二年前に見積もられた中国、聖書焼却、十字架撤去、ブルドーザーでの教会破壊、忠実なキリスト者や牧者を監禁、拷問にかける迫害を続けている
✶勇敢にも279人の牧者たち、政府に宗教の自由の尊重を要請するため、公開宣言を締結
➞黙示録13:16-18 獣の刻印の予兆は世界中至るところ、至る領域ですでに見られる
2.迫害下にあるキリス者を支援するグループ、ナイジェリアのチボックの十五歳の女子高生レアのための真剣な執り成しを要請。テログループ、ボコ・ハラム、キリスト信仰放棄を拒否しているレアを2014年から拘束、要求が満たされない限り一ヶ月以内に殺害と、脅迫
3.英国政府、無過失の離婚協議、―離婚理由を提供する要求の除去― を開始。
国が結婚維持より、終わらせる助けを奨励しているとの懸念増加
➞マタイ19:3-6
4.世界的な天災の頻度、強度の増加は汚れた地、人に対する神の警鐘。迫られる悔い改め! ➞アモス書3:6-7、エレミヤ書5:20-31 神に逆らう人々の罪が地の荒廃をもたらす
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
✶唯一の被爆国日本はすべての支配者神に依存し、米国や核保有国の核の傘下から完全に脱却し、昨年七月国連で採択された核開発から保有までを禁じる核兵器禁止条約に賛同すべき
6.ドイツ、英国(職場にて)での毎週の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、「御言葉の種蒔き」のための祈り
➞伝道者の書11:1-6
7.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年9月
生きるを考える
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そこでイエスは彼らに答えられた。「人に惑わされないように気をつけなさい。わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『私こそキリストだ』と言って、多くの人を惑わします。また、戦争や戦争のうわさを聞くことになりますが、気をつけて、うろたえないようにしなさい。そういうことは必ず起こりますが、まだ終わりではありません。民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、あちこちで飢饉と地震が起こります。しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりなのです。
マタイの福音書24:4-8 (新改訳2017)
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台風と大地震による想像を絶する災害で被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます
9月5日、強力な台風21号が四国、近畿に上陸、猛威を振るい、関西空港のA滑走路と第一ターミナルビルが冠水、また、対岸を結ぶ唯一の連絡橋にタンカーが衝突し、橋が復旧のめどが立たないほどに大きく損傷する事故が起こりました。
翌9月6日未明には、北海道胆振(いぶり)地方を震源とするM6.7の大地震で大規模な土砂崩れが起こり、道内全世帯295万戸への電力供給が断たれ、二日のうちに日本は、かつてない甚大な災害に見舞われました。
警察や消防、自衛隊による救助捜索活動、各種企業の方々の夜を徹しての尽力によって、復旧作業が順次進められ、失われた尊い生命を取り戻すことはできませんが、至るところで互いに助け合う愛の活動が自発的に行われ、神は、人本来のよい性質を発揮する場を与えられました。
しかし、相次ぐ昨今の自然災害は指数関数的に頻度、強度が増しており、日本経済、観光、国内の交通インフラへの大打撃は避けられません。
今回に限らず、過去の災害でも、不安をあおるデマ、根拠の乏しいうわさがまたたく間に広がり、役所や企業のホームページなどで情報の確認をするにも、停電の場合、アクセスできない問題が生じたようです。うわさに振り回されないようにとのキリストの警告が思い起こされる時代です。
中東ではいつ戦争が始まってもおかしくないような緊張状態が続いており、戦争のうわさは絶えることがありません。また、世界的な酷暑によって、ある地域では干ばつと山火事、他の地域では洪水と疫病が発生し、自然的、政治的、宗教的揺さぶりで全世界が危機感の渦中にあります。
台風21号に関しては、事前の情報を真摯に受けとめ、交通機関の停止、休校、休業などすべての備えをしての結果の大災害でした。文明の利器をもってしても、予測をしても防ぎようのない大自然の脅威に対して、私たちは全く無力です。解決策、救いを求めるとしたら、この世の次元外、外部からの助けしかないことに気づき始めている人たちは多いのではないかと思います。
聖書を信じるキリスト者は、神がご計画のすべてを顕してくださった『聖書』、預言の御言葉に励まされ、この危機の時代を、目に見える現象に惑わされることなく生きることができます。
マタイの福音書24章でキリストが預言されたこの世の終わりの四つのしるしについて、『ヨハネの黙示録』はさらに詳しく説明していますが、最初のしるしは戦争、地震、飢饉です。黙示録は、その結果の流血、汚染された川や海、蔓延する疫病、空、海、陸の生き物や人の大量死を預言しています。今日、このことはすでに起こっており、間違いなく終局に向かっているのです。
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2018年8月26日
1.今年、中国で非常に厳しい宗教的法律が課され、過去二十年間許されてきたキリスト信仰を含め宗教の自由が拘束され、聖書、宗教経典のネット販売が禁止になった。教会での聖書の教え、日曜学校、全聖書クラスが禁じられ、教育は共産主義政党の独占下に置かれた。
海外メディアのネットサービスの一時的拘束も施行 ➞アモス書8:11-12
2.イスラエル、7月18日に新しい国家法を制定。7月末には旧約預言と現代画像を対比させた『興隆するイスラエル』の写真雑誌が完成、―1880年代から1940年代に撮影された不毛の荒野と、灌漑が行き届き青々とした今日の豊かで肥沃な聖地の175枚の写真を並置―
➞エゼキエル書36章「…荒れ果てていたこの国は…主であるわたしが、くつがえされた所を建て直し、荒れ果てていた所に木を植えたことを知るようになる…」(35-36節)
3.沖縄県の翁長知事、膵がんのため8月8日、急逝。8月11日の沖縄県民大会は、6月23日の沖縄慰霊の日に力強く平和宣言をした知事不在で開かれ、七万人の県民が参加、翁長知事の遺志を受け継ぎ、反戦を強く訴えた
➞ローマ人14:19「…私たちは、平和に役立つことと、お互いの霊的成長に役立つこととを追い求めましょう」、
➞ヨハネ14:27 究極的な平和は神の御手に
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
5.ドイツのK宅での毎木曜の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、私たち、各キリスト者の「御言葉の種蒔き」のための祈り ➞伝道者の書11:1-6
6.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年8月26日(日)午後1時から3時まで ―聖書教室―
生きるを考える
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この出来事をスライドを通して振り返り、「生きて働いておられる真の神」を学びました
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1.世俗的人本主義、LGBTQ運動,イスラエル嫌い等々で絶対基準が失われ、道徳観が大きく変わった西欧諸国で、聖書に忠実なキリスト者の信仰のゆえの失職が増加 ➞テモテ第二3:1-5、ローマ人1:24-31
2.イスラエル、―ヨルダン王国とともに、中央アフリカから紅海、死海、ヨルダン峡谷に及ぶアフリカ地溝帯(地球の地殻上、最深の亀裂)上に位置― 大地震に備え本腰、対策強化
7月10日にかけて数日間、ガリラヤ地方、―イエス・キリストが福音宣教の拠点とされ、この世の価値観を永久にくつがえした、地を揺るがす教えと多くのわざを行われた地域― で立て続けに起こった微震(9日はM3.2)はメシヤ来臨の前兆か ➞ゼカリヤ書14:4-9
3.今日、イスラエル共和国のユダヤ人人口は、二位の米国のユダヤ人人口を百万人上回り、最大のユダヤ人共同体を構成、メシヤの時代接近のしるしか ➞イザヤ書60章
昨今のヨーロッパ諸国での幼児への割礼を虐待、体罰とみなす施術禁止法や世界的な反ユダヤ主義の増加は、全世界のユダヤ人の本国帰還を加速 ➞欧州、米国の反ユダヤ主義
4.世界的な酷暑、火災の蔓延と、世界的な大洪水、大嵐の同時進行は終末末期の警告の預言 ➞ルカ21:25
日本、ギリシャ、米国(西部は酷暑、東部は洪水)、カナダ、ラオスほか
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
6.ドイツのK宅での毎木曜の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、私たち、各キリスト者の「御言葉の種蒔き」のための祈り ➞伝道者の書11:1-6
7.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年7月
生きるを考える
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地上の住民よ。恐怖と落とし穴と罠があなたに臨む。その恐怖の叫びから逃げる者は、その落とし穴に落ち、落とし穴から這い上がる者は、その罠に捕らえられる。天の窓が開かれ、地の基が震えるからだ。地は割れに割れ、地は破れに破れ、地は揺れに揺れる…
その日、主は天では天の大軍を、地では地の王たちを罰せられる。 イザヤ書24:17-21
西日本豪雨で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます
7月6日、7日に西日本の広域が集中豪雨に見舞われ、広島、岡山、岐阜を含めた十一府県に、矢継ぎ早に洪水特別警報が発令され、それ以降、「かつてない、何十年に一度の甚大な被害が予想される」との気象庁の警報が毎日のように報道されてきました。
異例な集中豪雨の後も未だ、三十一道府県に突然の土砂災害の可能性が警告されています。豪雨が残したつめ跡は、復旧のめどの立たない惨状と、増え続ける死傷者、行方不明者の数です。
今回の大災害は気象学的に複数の要因が重なり、これまでにない最悪の事態を招いてしまったとのことで、神が支配される自然の猛威に、人が全く不可抗力であることを思い知らされた悪夢でした。
昨今、世界で起こっている災害はどれも激化、長期化する傾向が見られ、荒れ狂う気象現象に対して人の無力さをいやでも認めざるを得ない出来事の連続、まさに終末末期の様相です。
創造者なる唯一真の神の言葉、『聖書』は、多くの箇所で、終末の末期に「かつてない」大地震、大洪水、天変地異等、人類のほとんどが生命を失う大災害が次から次へと起こることを預言しています。冒頭に挙げた聖句は、『イザヤの小黙示録』からの引用です。今日起こっているこの世のさまざまな事象は、私たちの生きている現在がすでにこの世の末期であることを明確に告げています。
神の預言は正確で、間違いなくすべてがご計画通りに遂行されます。預言されている災いの対象は全人類で、今回災いを免れたとしても、やがて同じことが自分にも起こることを銘記しなければなりません。
物理的な身体、「肉体」に生まれた人はみな、信仰の有無にかかわらず、すべて「肉体」の滅びを経て、未来の新しい局面、あるいは、次元に入るので、この世で、キリスト信仰に生きる者が災いを免れるという保証はありません。人の肉体はすべて、何らかの手段で滅びるのです。
信仰の有無による差が明確に現れるのは肉体の死後です。しかし、行く先は今、決定されます。キリストを信じて永遠の生命に生きるか、神を拒み永遠の滅びに至るかの選択は、今、肉体に生きている間に、自分自身で決意しなければならないのです。
災害に関わられた方々に対しては、起こってしまったことを逆戻りさせることはできないので、ただ、「すべてを支配しておられる神が、災いを益に変えてくださるように」と、諸事を起こされた神の憐れみを請い、執り成す以外に何もできないのが現状です。究極的な肉体の滅びが来る前に、今、未来の行き先の確約を得ていただきたいと思います。
折しも、大変な猛暑が日本列島を覆っています。被災後、病原菌の蔓延による食中毒や疫病から被災地の皆さまが守られますよう、主の憐れみと顧みをお祈りします。
6月23日にタイの洞窟に閉じ込められた少年たちの救出を7月8日から決行
タイでは、洞窟の奥に閉じ込められた少年たちの救出が始まり、現在残る五人の救出に全力が注がれています(7月10日時点)。非常に危険な救出で、救出に関わっている九十人にも及ぶダイバーや徹夜で作業に当たっておられる方々の安全のためにも、祈ること、真剣な執り成しを主は示しておられます。
文明の利器を駆使することのできるこの時代、過酷な状況下にある少年たちがメディアを通して全世界に報道されていること、だれもが彼らの苦境を知ることができるということは、祈れ!との警告だと思います。実際、祈り以外に残る五人が安全に救い出されるすべはないのです。
これから、このような警告がますます増えると思われます。
それは、少しでも多くの方々が、人の力では不可能と思える諸事の背後に憐れみの神がおられることに気づき、物理的な身体は滅んでも、神が保障しておられるとこしえの生命に生きることができる道を今、選ぶようにと、神がすべての人々に最後の機会を与えてくださっているからです。
フルダミニストリーでは、キリストとともに歩んでいる(歩んだ)兄弟姉妹の生涯の赤裸々な記録を「あかし」として、皆さまにご紹介しています。サイトをご覧ください。
➩
証し集
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後記
タイの少年たちとサッカーコーチ、十三人全員の奇蹟的救出が7月11日、報道されました。
主が、執り成しの祈りの必要を迫られたので、全世界の数知れないキリスト者が祈り、この出来事を知った多くの人たちも少年たちの無事生還を願い求めたことと思います。
動機の正しい純真な祈りに応えてくださる神は、確かに、全世界からの叫びを聞き、奇蹟を起こしてくださいました。
メディアを通して報道された後日談は、救助隊が何度も危機に遭遇し、絶望的になりながらも、全世界からの経験豊かなダイバーたちの生命をかけた協力、タイ海軍との言語の壁を超えたチームワーク、地元の人たちをはじめ多くの人たちの総力を挙げての支援、多くの人々の利他的な愛のドラマが展開され、文字どおり「奇蹟」が起こったことを告げています。
しかし、現場で救出活動に関わった多くの人たちの献身、奉仕のほかに、もし祈りがなければ、この奇蹟は起こらなかったでしょう。
不可能を可能にすることのできる方は、天地宇宙を支配しておられる創造者なる神以外におられません。被造物に過ぎない、しかし、神の家族の一員として造られたに人は、祈りを通して、神と対話し、神に窮状からの脱出を懇願する手段が与えられています。
神は、この奇蹟的救出劇が起こる前にすでに多くの備えをしておられたことが、後日談から明らかになりました。神は、事を起こされる前から、すべてを計画され、ご自分のタイミングのときに、ご自分が選ばれた器を用いて「起こるべきことを起こるべくして起こされた」のです。
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7月のクァハール「家の教会」のお知らせ
7月29日(日)、午前中クァハール
午後1時から 午後の集い、―軽食と一姉妹のあかし―
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2018年6月24日
1.5月23日、ユダヤ教、キリスト教関係論の先駆者アヴィ・リプキン氏出願のユダヤ人とキリスト者による「聖書議員連合党」の結成が受理されたことが発表された。「クネセト、イスラエル国会は聖書を信じるキリスト者を必要とする。イスラエルにルツとナオミの関係実践を!」が新党の趣旨で、次期国会選挙では初のキリスト者議員誕生を期待 ➞ルツ記
2.5月のイスラエル国家七十周年にちなみ、イスラエルの地、イスラエルの人々に焦点を置き、イスラエルに根づいた『イスラエル聖書』(Israel365)刊行。刊行後七週間で、ヘブル語聖書部門をはじめ、アマゾンの四カテゴリーで一位にランクづけ ➞イザヤ書2:3
3.米国と北朝鮮との平和への歩み寄りが急速に推し進められた背後には、米朝会談前二十四時間の米国キリスト者の祈りがあった。2012年から2017年にかけて迫害下でもキリスト
者が五倍に増え、現在、信徒四十万人以上の北朝鮮では、「キリスト教に門戸を開くことに同意」との記事(5月3日)も報道された ➝https://leegrady.com
しかし、この時代、「人々が『平和だ、安全だ』と言っているとき…突然の破滅」に襲われないよう目を覚まし、主の御旨を求め、執り成すことが必要 ➞テサロニケ人第一5章
4.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
5.ドイツのK宅での毎木曜の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、私たち、各キリスト者の「御言葉の種蒔き」のための祈り ➞伝道者の書11:1-6
6.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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1.現在米国のLGBT人口が4.5%にまで達した一方で、5月5日、米国ワシントンで、前同性愛者の「イエス・キリストの福音による解放」宣言の行進が行われた
➝https://www.christianexaminer.com
2.アイスランドで、注目されていた反割礼法案、―割礼を不法とし禁止する― は4月に却下されたが、ラビたちの間では、この動きが全ヨーロッパに広がることが懸念されている
3.インドでは、反改宗法案、―権威当局の認可のない改宗はすべて違法とする― を可決する州が相次ぎ、インド北部のウッタラーカンドは第七番目の州となった
今日急増しているキリスト教徒に対するヒンドゥー教徒の迫害の企てとみなされている
➝https://morningstarnews.org
4.5月20日(日)はユダヤ暦のペンテコステの祭り、教会暦では聖霊降臨日
新約時代、「王である祭司」と呼ばれるようになったキリスト者は
「聖なる生きたささげ物」として自らを献げ、
「この世と調子を合わせ(ず)」、「心を変えていただ(く)」(新改訳2017)ことが要求されている ➞ペテロ第一2:9、ローマ人12:1-2、レビ記21章との比較
旧約の祭司と異なり、キリスト者の聖さは神の言葉による洗いと内住の御霊による
5.軍事国家化に反対し、日本の平和憲法維持のために、教会の真剣な執り成しが必須
6.ドイツのK宅での毎木曜の「聖書の学び会」、フィリピンのメアリー・ジェーン姉のバナナ農園開園の働き、私たち、各キリスト者の「御言葉の種蒔き」のための祈り ➞伝道者の書11:1-6
7.「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に、執り成す者が魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年5月
生きるを考える
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キリスト者の証しとは、キリストとともに歩んだ生涯の記録である
あっと驚くような奇蹟的出来事が証しではなく、山あり谷ありのこの世の人生を主イエス・キリストに信頼し、忍耐をもって歩み続けるとき、浮き彫りにされる「キリストに導かれた確信の生涯」が証しである
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フルダミニストリーでは、キリストとともに歩んでいる(歩んだ)兄弟姉妹の生涯の赤裸々な記録を「あかし」として、皆さまにご紹介しています。
今回、英国での二ヶ月間の滞在中、主にある多くの兄弟姉妹や、執り成しをされている未信者の方々にお会いし、
✓ 主の御旨にかなった祈り、執り成しが確実に聞かれること、
✓ 祈りの交わりの中にいる兄弟姉妹たちが驚くほど強いきずなで結ばれていること、
✓ これが地理的隔たり、国家、民族、言語の壁や時空を超えた真のイエス・キリストの教会、主にある兄弟姉妹の交わり、「クァハール」(ギリシャ語では「エクレシア」、「コイノニア」)であるとの確信を得ました。
主イエス・キリストにつながる者の群れは、まさに「主にあって一つ」です!
2016年5月から2017年3月にかけて、「生きるを考える」の集いで講師を務めてくださった英国、ダラム市のジョン・パーカー師、クリス・ドーン師と喜びの再会をし、教会指導者たち、ハウスグループの皆さまにも、日本の救いのための執り成しをお願いしてきました。
日本では見られない「生き生きとした信仰生活」が少なくとも私が接した英国のキリスト者には息づいているのを見て、日本の救いのためには、日本の信徒一人ひとりが、もっと主の甦りの生命に躍動しなければならないことを衝撃的に感じて、戻ってきました。
フルダミニストリーのサイトでご紹介してきた、あるいは、サイトの「証し集」で引き続きご紹介している兄弟姉妹たち、あるは、御言葉伝播の働きのために執り成してくださっている英国の兄弟姉妹のその後の歩みやすさまじい霊の戦いを、追ってサイトでご報告します。
➩ここに移動
―フルダ記―
「英国滞在報告」の集いにご関心がおありの方は、ご連絡ください
とき :5月27日(日)午後2時
Eメール:information@huldahministry.com
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2018年4月29日
祈りの課題
1.4月19日、ユダヤ暦の「イヤルの月の五日」はイスラエル国家七十周年の独立記念日
奇しくも、国家誕生を祝うこの日の朝、イスラエルの族長ヤコブに因む羊の希少種イスラエル原産の雌の子羊が誕生
雄には四本の角があるぶち毛のこの羊119頭は、2016年11月にカナダからイスラエルに輸入された後、昨夏には六十頭がブルータング病で死亡という災いに見舞われたが、現在四十頭の雌羊が妊娠中
神がヤコブの特殊な羊を奇蹟的に増やしてくださったように、神の再度のご介入が期待されている ➞創世記30:25-43
2.ルーマニアは、エルサレムをイスラエルの首都として大使館をテルアビブからエルサレムに移動することを、米国、グアテマラ、ホンジュラスに次ぎ、四番目に宣言、EU諸国では最初の名乗り
ネタニヤフ首相は「さらに六箇国との話し合いが進行中。ユダヤ人が三千年の間、エルサレムを首都としてきた否定できない事実を認識することが平和への道」と期待を語ったが、チェコ共和国も4月25日に移動を表明
➞詩篇122篇「…さあ、主の家に行こう…エルサレムの平和のために祈れ…」、ゼカリヤ書1:17「…エルサレムを再び選ぶ」
3.EU、ハマスの武装解除、闘争放棄を条件に、ガザ地区再建を申し入れ
4.4月21日、北朝鮮は、核実験とICBM発射実験中止、核実験場も破棄と発表
5.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
6.執り成す者が、「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年3月30日
祈りの課題
1.今年のユダヤ暦の過越の祭りは、3月31日(土)、教会暦のイースターは4月1日(日)
エルサレムでは、「主の例祭」のいけにえが、エルサレム第三神殿/聖所で捧げられることになる日が年ごとに近づいている ➞フルダレターNo. 270
2016年の過越の祭りには、神殿の丘から徒歩15分のスコプス山で、1017年にはいっそう神殿の丘に近い旧市街のフルヴァ・シナゴグでいけにえが捧げられ、今年はたった3分の至近距離のアルアクサモスクのすぐ南壁上の考古学公園デヴィドソンセンターで捧げられた
ユダヤ人の帰還といけにえ制度の復興は、メシヤによる御国到来の予兆で、ラビたちはエルサレムが「すべての民の祈りの家」となることを待ち望んでいる ➞イザヤ書56:7
2.暗いニュースが多い中、「良い知らせ」―イエス・キリストが墓から甦り、信じる者に永遠の生命を与えてくださった!―に耳を傾け、受け入れ、喜びにあずかる時期が今年も到来
3.科学界が仮説とみなしていることを主要メディアが往々にして事実として報道する欺瞞や神を否定して打ち立てられた仮説、―進化論、宇宙論、心理学等― に警戒すべき
「惑わす霊と悪霊の教え」に心奪われ、信仰を失うことがないように、御言葉の堅持は必須 ➞テモテ第一4:1、第二4:2-4
4.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
5.執り成す者が、「真理を、心身の救いを、助けを求めている人々」の許に魂と霊で送られ、主のわざを行うことができますように! ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年2月25日
1.エルサレムの神殿の丘の地下、西壁の直下に、2017年12月末、十二年かけて建設された新しいシナゴグが完成、現在、祈りをささげたい者、だれにでも開放されている
➞イザヤ書56:4-8「…わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれる…」
2.2月20日、イスラエル国会「クネセット」で「聖書の学び」開始
✶シンドラー協会とイスラエル国会の聖書研究奨励幹部会ほかとの共催で、
ユダヤ人とキリスト者、合わせてほぼ二百人が参加
✶御言葉の一つひとつが確実に成就している昨今、聖書の学びは必須、とラビや関係者
➞イザヤ書2章「シオンからみおしえが出、エルサレムから主のことばが出る…」
3.2月21日、ビリー・グラハム師、九十九歳で召天
✶全世界の二億千五百万人以上の人々にメッセージを語り、イスラエルを支持した福音派の
大伝道者、晩年、パーキンソン病を患われたが長寿を全う ➞詩篇116:15
✶オーストラリアの預言者ネヴィル・ジョンソン師、
2017年秋、メッセージ中に神の語りを聞き、グラハム師の召天の近づきを予告
➞アモス書3:7 神はご自分のしもべに御旨を知らされる
4.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
5.執り成す者が魂と霊で、真理、心身の救い、助けを求めている人々の許に送られ、
主のわざを行うことができるように ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2018年1月28日
祈りの課題
1.1月9日、中国北部の山西省で汾の町の「黄金燭台教会」(最貧地区に地元の信者の献金で十年前、ほぼ三百万米ドルで構築された、会衆五万人以上の巨大教会)が中国民兵組織の武装警察軍によって、掘削機とダイナマイトを用いて強制的に解体された ➞ペテロ第一2章
2.ベネズエラの飢饉、ブラジルで黄熱病、北米でゾンビ―病(鹿由来のプリオン病)、ウガンダでウイルス性出血熱と出血性眼病の流行など奇病、疫病の多発 ➞ゼカリヤ書14:12
3.エルサレム第三神殿再建の準備が着々と進行
✶イスラエルのベングリオン国際空港と神殿の丘の西壁、―エルサレム第三神殿― を結ぶ新高速列車、今年四月、3月31日から始まる過越の祭りの時期に開通の予定
4.イスラエルでは、エルサレムの一部を外国に移譲するには、120人議会クネセトの2/3の圧倒的多数の投票を必要とする法案が1月2日可決された。しかし、都市の境界変更禁止条項が削除されたため、エルサレム分裂を許す法の抜け穴が含まれたことになる
5.イスラエルは四十年に一度の最悪の干ばつで水不足。12月28日に、指導者、ユダヤ教徒、キリスト者が西壁で祈祷、祈りが聞かれ、12月31日に大雨、ガリラヤ湖の水深が1㎝増加
6.日本の平和憲法維持のための今年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
7.執り成す者が魂と霊で、真理、心身の救い、助けを求めている人々の許に送られ、主のわざを行うことができるように ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2017年12月29日
祈りの課題
1.11月17日に、米国の首都ワシントンD.C.に、聖書博物館が開館
✶門扉は各々、高さ12m、2.5トンの青銅製のグーテンベルクの聖書(十五世紀、初めての印刷聖書)で、すべての人々に門戸を開き、館内では、聖書自体が人々に神の御旨を告げるとの信仰、確信に立ち、宗教性を一切排除
2.イスラエルのサンヘドリンは、国連の反イスラエル姿勢、―トランプ大統領のエルサレム首都認定撤回決議案の採択― に反対票を投ずるか賛成票を投ずるかが、祝福か呪いかの選択になると、諸国民に警告 ➞ゼカリヤ書12:3
3.エルサレム第三神殿再建の準備が着々と進行
✶神殿用のオリーブ油や香油が製造され、燭台に点火、二千年ぶりに香壇で香油が焚かれた
4.イラク北部のクルド人の間でキリスト信仰急増、キリストが唯一の救いの望みなので
✶預言者ヨナ、その150年後に預言者ナホムが裁きを宣告した地域(古代ニネべ)に、今日に至るまでクリスチャン共同体が二千年間存続、ISISによる迫害下でかろうじて生存
✶イラクとクルディスタンの多くのイスラム教徒、主による直接啓示でキリスト信仰へ
5.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
6.執り成す者が魂と霊で、真理、心身の救い、助けを求めている人々の許に送られ、主のわざを行うことができるように ➞使徒の働き8:26-39、コリント人第一5:4
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2017年11月26日
祈りの課題
1.暗いニュースや自然界での怪奇現象が相次ぎ報道される中で、メシヤ来臨を待ち望む声がラビたちやイスラム教徒シーア派の間で高まっており、中東では明るい動きが見られる
✫イスラエルとサウジアラビア間の和平関係の急速な進展
✫11月1日、エジプトのシシ大統領、米国の福音派指導者を招き、カイロで歴史的な会合、
ムスリム同胞団の専制政治下で奮闘の大統領、エジプト人の平和のための祈りを依頼
✫11月はエジプトの故サダト大統領が1977年イスラエルを訪問、平和を誓って四十周年、
エジプトとイスラエルの友好関係は、今日、シシ大統領によって復興
✫イスラエルと平和条約を維持しているヨルダン王国、キリスト者にとっても最も安全国
➞イザヤ書19:18-25、34:6、63:1-6、ダニエル11:41ほか
2.ビリー・グラハム師、11月7日に九十九歳の誕生日を迎えられ、聴覚、視覚の衰えと言葉数が少なくなったことを除けば、ご健在
➝神離れからサタン崇拝へと過去百年で世の中は激変、伝道方法も変換が迫られている
3.神を知らず、畏れず、必要としない日本の人たちに、キリスト者ができることは何か?
神の憐みで裁きのときが延ばされ、国がまだ小康状態の間に、危機に直面したときの拠り所、―真の平安を与える唯一の源、キリスト― を伝えること、執り成しの祈りを続けること
4.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
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2017年10月29日
祈りの課題
1. ダーウィンの進化論を論駁する『新しい種の起源』(ナタニエル・ジーンサン著)が、10月に刊行された、―150年前ダーウィンが進化論を唱えたとき、今日の15%ほどしか、生物の種は知られていなかった、それ以降増えたはるかに多くの種を進化論は説明できない―
2. ユダヤ人の本国帰還を円滑にするため、DNA調査結果を用いる議案が公に許可される日が近づいている ➞神の御旨:「彼ら(ユダヤ人)を彼らの地(聖地イスラエル)に集め、そこ(他の国々)にひとりも残しておかないようにするからだ」(エゼキエル書39:28)
3.エジプトとサウジアラビアの間に横たわる紅海上に、チランとサナフィール、両島の所有権がサウジアラビアに移譲された時点で、10㎞に及ぶ橋、―鉄道と自動車道を併用―を
構築する計画が進行中、―西サウジアラビアに、巨大ハイテク都市ネオㇺ誕生の予定―
4.10月31日はマルチン・ルター宗教改革五百周年 ―ヴィッテンベルクの教会に九十五箇条
の論題を提出して、カトリック教会の腐敗を暴いたルターが成し遂げることのできなかっ
た「ユダヤ人理解」の課題に、教会は九十六箇条目の論題として取り組む必要
5.11月4日(土)、米国の十四州は「米国内に暴力を増加させた国粋主義者」と呼ばわり、反トランプデモを計画、―トランプの大統領任期四年はサタン崇拝者の手から米国を守り、背信の米国民、教会を神に立ち返らせるための憐れみの期間であることを覚える必要―
6.日本の平和憲法維持のための来年以降の国民投票に向けて、教会の真剣な執り成しが必須
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2017年9月24日
祈りの課題
1. 世界的にキリスト者迫害増大:
✶ミャンマーのキリスト者とロヒンギャの少数派イスラム教徒が軍部と強硬派イスラム教徒による迫害下にあり、ロヒンギャ住民41万人余が隣国バングラディシュに避難
✶インド州政府(キリスト者13%で急成長)、反・改宗法案を強硬可決で、福音宣教多難に
2.スエーデンで、新興ナチ主義者、「贖罪の日」に、シナゴグ閉鎖のデモ行進を予定
3.イスラエル暦では、9月29/30日の「贖罪の日」に至る四十日間は悔い改めの期間
✶イスラエル、キリスト教国が神による揺さぶりの渦中、無神論国(日本)への裁きは最後
✶米国では、相次ぐハリケーン(マリア、ニューヨークに北上中)、洪水、竜巻、山火事
✶メキシコでM8.1に次ぎ、9月19日M7.1の大地震、カリブ海諸島に三度目のハリケーン
✶英国では、2013年に同性婚を認める欧州連合法を採用以降、災い、テロ事件の続発 ➞アモス書4章 警告を聞かない民への神の再三再四の警告の懲らしめ
4.どのように祈るか?
✶「破れ口を修理する者」―ギャップに立つ者―として ➞エゼキエル書22:30
✶ 神の御目的は御旨を行っている人々をすべて御国に導くこと ➞エレミヤ書24:1-7
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2017年8月27日
クァハールで第五回目の礼拝、
ふたりでも三人でも、わたしの名において集まる所には、わたしもその中にいるからです。(マタイの福音書18章20節)
の聖句のとおり、主のご隣在の中で、皆に一致した思い、課題が与えられ感謝でした。
次のことが示され、祈りました。
1. まだイエスさまを知らない人々が、このクァハールに導かれますように
そのような方々との出会いを主が導いてくださいますように
2. 私たち、先に主を受け入れた者が、聞く人々の琴線に触れる聖書の言葉を語ることができますように
特に近隣の方々、及び家族への伝道が大胆にできるよう、主が導いて
くださいますように
3. 健康が支えられ、主の前に祈ることが許されたことへの感謝
4. 昨今、日本を含め世界情勢が流動かつ混沌そして反聖書的になってきている様子は、この世が終わりに近づいていることを物語っています
私たちは、そのための備えができますように
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2017年7月11日
英国では、『聖書』―神の言葉― を信じ、神に忠実な預言者たちが国家のために日夜、執り成しをしています。「神の裁きは神の家から」の原則に従えば、無神論国の日本は今は安泰でも、最後に、はるかに大きな裁きが下ることは間違いなく、そのときが刻々と迫っています。日本の救いのために、聖書を信じるキリスト者の執り成しは必須です。
なぜなら、さばきが神の家から始まる時が来ているからです。裁きが、まず私たちから始まるのだとしたら、神の福音に従わない人たちの終わりは、どうなることでしょう。義人がかろうじて救われるのだとしたら、神を敬わない者や罪人たちは、いったいどうなるのでしょう。(ペテロ第一4:17―18、下線付加)
私たち、新しく誕生した“クァハール”が日本の救いを執り成すキリストの群れとして、キリストに大きく用いられるよう願っていますが、そのためには、“クァハール”に集う人たち各自が神の声を聞き、御旨を知る礼拝、集いの場数を踏んでいく必要があると、考えています。
ご存知のように、私たち個々人の願いが必ずしも神のご計画のゴールではないので、神の御旨は測りがたく、祈りの結果が改善どころか悪化にしか見えないことが起こることは十分あり得ることで、そのため、最初神から示されたことが本当は間違いだったのではないかと思わされる混乱、惑わしに陥ることがあります。
今日、英国はまさにこの状態に直面しており、英国の神の預言者たちは真剣に執り成しをし、キリストを信じる「残りの者たち」に、主を信頼し続けるようにと、励ましています。
2016年から2017年にかけて一年間の英国の動きを追うと…
英国の聖書を信じるキリスト者、霊的指導者はEU離脱が神の御旨であると確信をもって主張し、2016年6月23日の国民投票で劇的な勝利を獲得したことに勇気づけられ、メイ首相指揮下、離脱交渉に向けて力強い歩みを始めました。
しかし、その後、次から次へと災いや混乱、
三つの暴虐なテロ事件、
今年6月に西部ロンドンで起こったグレンフェル・タワー全焼の恐ろしい火災、
また、6月8日の総選挙の結果は、保守党が単独過半数を維持できず、北アイルランドの地域政党の協力で新政権発足という予想外の辛勝等々
が相次いだため、国民の多くが動揺し、EU離脱を疑問視する不安定要因が、急速に英国内に広まっています。
片や、EU残留派の有力な政治家や指導者たちが徒党を組んで、EU復帰を試みている分裂的な状況下で、離脱派のキリスト者たちの中にも、疑問の声が上がってきているのが実情です。
神は、本当に、EU離脱を望んでおられるのか?
霊の領域で、いったい何が起こっているのか?
このような混乱は、時節を待ち構えていたサタンに、間違いなく介入のチャンスを与えているようです。昨年の国民投票から一年たった今、サタンの本格的な大反撃が始まったのです。
このような国家的危機の状況下で、デイビット・ノークス師に今年6月17日、英国のイースト・グリンステッドで預言が与えられました。
日本の数少ないキリスト者、キリストの群れの残りの者にとっても、多くの示唆を与える預言ですので、フルダミニストリー、サイトに訳文を載せました。
➩英語でのメッセ―ジは、以下のサイトをご覧ください
Prophetic Encouragement A word from David Noakes
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「家の教会」のご案内
家の教会“ קהל(クァハール)”
2017年7月
イエス・キリストの教え(ヨハネ4:21-24)に従い、
「霊とまことで神を礼拝する」礼拝者の集まりが「家の教会」です。
私たちの祈りは、“クァハール”、―キリストの共同体― が日本全国に広がることです。
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☆物事が日ごとに変化している昨今、世界の情報のすべてに遅れずについていくことは至難
☆世界の主流メディアが流す情報は現実からますますかけ離れる傾向にあり、信頼できないし、この世の情報には聖書的な展望、解釈はまず反映されていない
☆キリスト者がしなければならないことは現実を聖書的な視点から捉え、この世の事象を通して、神ご自身が何を語っておられるかを正しく洞察し、主の御旨に従って祈ることである
☆私たちの ”クァハール” では、月ごとの「情報のリスト」を、祈りの課題とし、日本の、そして、この世の救いのためにキリストの群れが心を一つにして祈る助けとして用いている
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昨今、西暦一世紀のキリストの弟子たちの主にある交わり「家の教会」(ローマ人16:5)の動きが活発になってきています。聖書に則った原始キリスト信仰の復活は喜ばしいことです。
「生きるを考える」の集いで、ジョン師、クリス師、お二人が最後に取り上げてくださったテーマは、
「先駆者となる」でした。2016年5月以降、お二人の住まいで続けられてきた
「家の教会」を、お二人が英国に帰国された後は毎月一回、日曜日の午前中、定期的に守ることになりました。
イエス・キリストは、旧約時代と異なり、新約時代を
「あなたがたが父を礼拝するのは、この山(サマリヤ人にとってはゲリジム山)でもなく、エルサレム(ユダヤ人にとって)でもない。そういう時が来ます…しかし、真の礼拝者たちが霊とまことによって父を礼拝する時が来ます。今がその時です。父はこのような人々を礼拝者として求めておられるからです。神は霊ですから、神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません」(ヨハネ4:21-24、下線付加)
と、説明されました。
この「霊とまことで神を礼拝する」礼拝者の集まりが「家の教会」です。
私たちは、2016年から2017年にかけての一年の学びを礎に「先駆者」としてこの輪を広げていくことで一致を得ましたが、奇しくもこの思いは、お二人に、二年前に南アフリカで与えられた「先駆者となり、先駆者となる人々に語り継ぐ」という漠然とした預言の成就でした。語り継いだ私たち、―「キリストのからだ」を構成する一人ひとり― は、日本人同胞のためにこの輪を広げていくことになります。
私たちの祈りは、この小さな集い、―キリストの教会― が日本全国に広がることです。
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2017年4月から、毎月最後の日曜日の午前中、10:30-12:00am、「家の教会」、―聖書の原則に則った信徒の交わり(コイノニア)、集い(エクレシア)― を公開しました。
参加は最寄りの方々どなたでもご自由です。
ご関心のある方は、ぜひご連絡ください。
E—メール:information@huldahministry.com
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2017年の復活祭を覚えて
2017年4月
「宇宙の究極的な神意」
クリス・ドーン師の「レントのメッセージ」(15分間のスピーチ)をお聞きください。
Professor Christine Done -
Destiny and the Cosmos
Christine Done, professor of astronomy and astrophysics at Durham University,
talks about the ultimate destiny of the universe.
感謝のご挨拶
2016年5月から2017年3月まで月一回、日曜日の午後2-4時の「生きるを考える」の集いにご出席、あるいは、サイトをお訪ねくださいましてありがとうございました。
メッセージを語ってくださり、また、「家の教会」の「先駆者となる」ための指示を実地で指導してくださった
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師と
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師は、
日本でのお仕事を終えられ、英国へ帰国されました。
お二人が日本に残された成果は、まさに、二年前にお二人が受けた預言の成就でした…
サイトを訪ね、メッセージをお聞きください。
フルダミニストリーでは、2016年5月から「生きるを考える」の集いを企画し、数学、物理学の第一線で活躍しておられる二人の英国人講師から、この世で与えられた生命(いのち)、人生をいかに生きるかの貴重なお話を伺ってきました。
ジョン師、クリス師は、日本の大学、研究機関に客員教授として招聘され、大学院生、研究生を指導されるかたわら、六箇国以上の国々での学会での発表や指導にも当たられ、大変お忙しい中、私たちの集いをも導いてくださいました。3月19日の集いを最後に、25日英国に帰国されました。
お二人の日本滞在中、未信者、あるいは、所属教会のない方々を対象とした「家の教会」での礼拝が毎日曜お二人の住まいで続けられ、2月末から3月にかけては関心のある方すべてをお招きし、「家の教会」での主にある交わりがどのように導かれるかを体験していただきました。
2017年4月から、月一回、「家の教会」を公開し、この輪を日本全土に広げていきたいと思いますので、関心のある方はご連絡ください。
主を求めよ。お会いできる間に(イザヤ書55:6)
キリストは
あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。(ヨハネ8:32)
と言われました。私たちの時代、真理は日増しに明らかになっています。
日曜日の午後、この世の事象を異なった視点から考える「思考体験のひととき」に、ぜひお出かけください!
最新情報
キリストに出会った少女
アナベル・ビームの驚くべきキリストとの出会いの体験が今年4月映画化されました。
- 自宅の庭で空洞になっていた木の中を9m、真っ逆さまに転落後、無傷で6時間後生還
- 無意識状態の間、天に行き、キリストに出会う
- 生還と同時に、数年間の不治の病からの完全な癒しを体験
- 信じて死んだ者と幼子のキリストによる救いを確信
詳細:
フルダレターNo.252
映画「天からの奇蹟」レビュー、
フォックスニューズ、インタビュー
科学的発見
6月7日、米国の理論物理学者の加來道雄氏は、「科学的な証拠は神の存在を指し示している」との画期的な見解を表明した。
科学解説者としてよく米国のTVにも出演する日系アメリカ人で著名な理論物理学者の加來氏は、物理学、数学、また、自らが唱道者の一人である「超弦理論」に言及して、科学が知性的存在、すなわち、「神」の存在を指し示していることを説明した。
「人が、ある計画の中に存在していることは、もはや私には明白である。その計画は、偶然によってではなく、普遍的な知性によって創造され、形づくられた規則によって治められている」と加來氏は言い、「これら新しい科学的な発見が広く知られるようになるや、偶然という概念は永遠に変えられる。今日私たちが偶然と呼んでいるものがすべて、もはや意味をなさなくなるであろう」と言明した。
ビデオはこちらをご覧ください
終了済み集会
第十回 2017年3月19日(日)
「先駆者となる」
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師
第九回 2017年2月19日(日)
「私たちは、御父がしておられることを見て、それをする」
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師
第八回 2017年1月15日(日)
「素晴らしき恩寵…」
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師
第七回 12月11日(日)
「イエス・キリストを紹介!信仰と愛に成長する」
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師
第六回 11月20日(日)
「信仰」
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師
第五回 10月23日(日)
「神との出会い」
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師
第四回 9月25日
「神から聞くには?」
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師
第三回 7月3日
「ここから永遠まで -無限の数学的見解-」
英国ダラム大学数学教授ジョン・パーカー師
第二回 6月19日
「神とビッグバン ―科学と信仰―」
英国ダラム大学宇宙物理学教授クリス・ドーン師
第一回 5月29日
「イエス・キリストの語りから三つのたとえ」
英国グランピアン語り部協会 前会長
講師プロフィール
- アンナ・ファンセット
- 英国 国際賞受賞「グランピアン語り部協会」前会長
- 2016年9月から中国の西安市の大学で、英文学の教鞭をとられるため、離日されました
- クリス・ドーン
- 英国ダラム大学宇宙物理学教授、ブラックホール研究者
- ジョン・パーカー
- 英国ダラム大学数学教授
概要
- 場所:町田市民文学会館ことばらんど
- 会費: 300円
- 詳細:こちらをご参照下さい