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第319号  出エジプト記23:1-26

主よ、陰謀を打ち破り、実現させないでください!

核兵器をも含めた大量破壊兵器による戦争へと進展する危険が迫っています。陰謀を正当化するために嘘、偽装、詐欺を利用する者たちの共謀と腐敗を神の光にさらけ出し、明るみに出してください…

偽りのうわさを口にしてはならない。悪者と組んで、悪意のある証人となってはならない。多数に従って悪の側に立ってはならない。訴訟において、多数に従って道からそれ、ねじ曲げた証言をしてはならない。また、訴訟において、弱い者を特に重んじてもいけない。

あなたの敵の牛やろばが迷っているのに出会った場合、あなたは必ずそれを彼のところに連れ戻さなければならない。あなたを憎んでいる者のろばが、重い荷の下敷きになっているのを見た場合、それを見過ごしにせず、必ず彼と一緒に起こしてやらなければならない。

訴訟において、あなたの貧しい者たちへのさばきを曲げてはならない。偽りの告訴から遠く離れなければならない。賄賂は聡明な人を盲目にし、正しい人の言い分をゆがめる。

あなたは寄留者を虐げてはならない。あなたがたはエジプトの地で寄留の民であったので、寄留者の心をあなたがた自身がよく知っている。…

あなたがたの神、主に仕えよ。そうすれば、主はあなたのパンと水を祝福する。わたしはあなたの中から病気を取り除く。あなたの国には、流産する女も不妊の女もいなくなる。わたしはあなたの日数を満たす。   出エジプト記23:1-26


古代イスラエルの民にモーセを通してシナイ山で与えられた律法について記された出エジプト記20章とシナイ山での民の契約批准について記された24章との間の21章から23章には、イスラエル共同体の中で問題が起こったとき、神の掟に基づいて実際に下された判決をもとに、将来のために定められた民事律、「神の掟と教え」がまとめられています。ここには、イエス・キリストに関連づけられる多くの事柄が記されています。

たとえば、自発的に喜んで主人に仕える生涯を選び、「主人の家の門柱に耳を刺し通した」奴僕、―詩篇40:6に

あなたはわたしの耳を刺し通してくださいました(NIV)

と記されているように、まさにキリストご自身、神の奴僕となられた― のこと。意識的ではなく出来心で殺人を犯してしまった人が大祭司の死によって、一時的な逃れの場所から完全に解放されることに象徴される、大祭司キリストの贖いの死による人類の解放。殺害された者に対する血の復讐が「買戻しの権利のある親類」だけに許されたように、再臨のキリストは神と神の民に反逆する者たちに復讐をされ、人類の近親者としての役割を担ってくださること。不祥事が起こった奴隷の「いのちの贖いの代価」が銀貨三十シェケルであったように、弟子ユダに裏切られ、売られたキリストの贖い代は奴隷の価値に等しかったこと等々が記されています。


冒頭に引用した23:1-13には、社会的な定めの中でも、法廷において、訴訟において、共同体において、神の義なる裁き、義なる神の配慮、義なる神の掟が神の民の言動に反映されなければならないことが記されています。神によって奇蹟的にエジプトでの隷属下から贖われたイスラエルの民は、

エジプトの地で寄留の民であったので、寄留者の心をあなたがた自身がよく知っている

と、神が思い起こさせられたように、私利私欲とは無縁に隣人を助け、世話をし、愛することを実践し、神の御旨に応えることが期待されました。旧約、新約の教えで一貫している一番大事な戒めは

第一の戒めはこれです。『聞け、イスラエルよ。主は私たちの神、主は唯一である。あなたは心を尽くし、いのちを尽くし、知性を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。』第二の戒めはこれです。『あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい。』これらよりも重要な命令は、ほかにありません(マルコ12:29-31)

です。このキリストのお言葉は、全人類に向けられた神のご命令、神の御旨です。

これらの掟を少なくとも、神の民イスラエルとキリストの民教会が守ってさえいたなら、戦争、紛争、だまし合い、憎しみ合い、不道徳に満ちた今日のような恐ろしい暴虐の時代は訪れなかったでしょう。権力者の威圧におびえたり、特権階級、富者、強者に媚びる不当な証言をせず、真実の証言をすること、また、訴訟は多数決によってでも憐みによってでもなく、不正な告訴や裁きを決して黙認されない神を畏れて、神の掟と健全な良心によって決定するようにと命じたモーセの民事律は、十戒の九番目の掟「隣人に偽りの証言をしてはならない」を原則にしています。

キリストの愛弟子ヨハネが自らの書簡に記した信徒に対する警告

もし私たちが、神と交わりがあると言いながら、闇の中を歩んでいるなら、私たちは偽りを言っているのであり、真理を行っていません。…もし私たちが神の命令を守っているなら、それによって、自分が神を知っていることが分かります。…神のうちにとどまっていると言う人は、自分もイエスが歩まれたように歩まなければなりません

は、今日の信徒が自らを吟味するための尺度とすべきメッセージです。


ロシアのウクライナ侵攻が始まって二箇月が過ぎました。先月号で、ウクライナ、欧米諸国、主流メディアによるロシアを悪魔化する偏向報道の実態に触れましたが、依然として、一方的にロシアを悪、ウクライナを善とする反聖書的な偏見に基づく虚偽の報道が世界中の世論を誘導しています。日本は、諸外国に倣って、ウクライナの首都キエフをロシア語読みからウクライナ語読み「キーウ」に変える変更を決定しましたが、これはすべて偏向報道を鵜呑みにした結果の間違った反応で、今や世界中が、背後でこれらすべてを計画的に推し進めている戦争挑発者の罠に陥っています。

モーセは、

悪者と組んで、悪意のある証人となってはならない」と警告した後、「あなたの敵の牛やろばが迷っているのに出会った場合…それを見過ごしにせず、必ず彼と一緒に起こしてやらなければならない

と教示し、人道的な良心の咎めを無視して、憎しみを無関係な領域にまで及ばせてはならないことを諭しています。

にもかかわらず、聖書の神を信じ、教えを知っているはずの世界中のキリスト者たちの多くが「坊主が憎けりゃ袈裟まで憎い」の諺を地で行っているのです。先に挙げたヨハネの教えに従えば、そのような人たちは自称キリスト者で、神との交わりに生きていないことになりますが、あるいは、黒幕の意向に沿った偏向報道しか流さない主流メディアの情報だけを得、真実を全く知らされていない方々がおられるかもしれません。そのような方々のために、政府や大企業とは縁故関係の全くない独立メディアからの、―ちまたで報道されていることとは正反対の― 最新情報をお知らせします。


4月半ば時点でロシアはすでに戦争は終わったと宣言し、停戦交渉を求めましたが、ウクライナ政権によって拒絶され、ウクライナを支援する米国とNATO諸国はウクライナに武器を送り続けています。主流メディアはロシアが苦戦しているのでウクライナに軍事装備を提供すれば勝つ見込みがあると偽りを強調し、世界中の人々に戦争続行支援を訴えています。しかし、戦争がごく一部の少数の人たちの利益のために非常に多くの人々を犠牲にして行われてきたことを、だれもが人類史の悲劇を通して知っているはずです。

この戦争と二年半前に勃発したCOVID-19パンデミックによって、莫大な財産を築き上げている少数の人たちがいることは既成事実です。戦争で大々的に利益を得ている団体の一つは米国軍産複合体です。ウクライナに30億ドル以上の軍事援助を約束した米国防総省は、NATO同盟国とともに今日ウクライナに備蓄を送り出しており、補填のために引き続きビジネスに利益がもたらされることを報告しました。

果たして、主流メディアは一切報道しませんが、ジャベリン対戦車ミサイルをはじめ多くの兵器はウクライナに到着するやすぐに爆破されるか、紛失しているとのことです。にもかかわらず、国防総省は兵器の調達を命じ、軍事産業は潤っているのです。ロン・ポール氏の報告によると、ロシアは米国とNATOからの兵器をトン単位で捕獲し、あるいは、これらのハイテク兵器がヨーロッパ中のテロリストの手に渡り、意味のない戦争が続くことによってウクライナ人の死が増える一方とのことです。

また、スプートニクニュース他のニュースは、米国が赤十字や化学兵器禁止機関(OPCW)などの国際機関と協力して、ロシアがウクライナで「シリア風のシナリオ」を遂行することを期待し、化学兵器使用の偽旗作戦を思案中と伝えています。欧州も、化学兵器攻撃をロシアのせいにする偽旗工作を計画しているようです。2017年9月27日以降、過去五年間ロシアが化学兵器を保有していないことはOPCWによって検証済みとのことですが、停戦合意に至らない限り、どこかの時点で破壊兵器が用いられることは避けられず、何れかの側の破壊兵器使用で戦争にとどめが刺されるか、あるいは、第三次世界大戦に進展するかの危機に瀕していることは間違いないようです。

そのような悲劇が決して起こらないように、神のご介入を祈る以外にすべはありません。

ロシアは4月27日現在、西側諸国からの武器の輸送を阻止するために、ウクライナの鉄道インフラにミサイル攻撃を集中させています。旧ソビエト連邦によって建設されたウクライナの鉄道は欧州諸国と互換性のない広軌のレール幅のため、NATOはウクライナの機関車を交換することができず、制空権もロシアが掌握しているので、ウクライナ軍は弾薬や他の物資を使い果たし、空中援護もない状態に置かれ、ロシアの決定的な勝利はもう確実なのです。

この戦争は、ウクライナとロシア間で決着を決めるべきで、これ以上、無駄な流血沙汰で泥沼化しないために、両国間の停戦合意は必須です。この戦争を長引かせているのは取り巻きの諸国で、特に米政府はウクライナの生物兵器研究所と保管されている記録がロシアの手に渡らないように、妄想的に勝利を信じ、戦争の続行を願っている、といわれています。

情報

4月11日、COVID-19は中国のアマガサ蛇とキングコブラに由来する蛇毒で、呼吸器疾患ではなく、心血管疾患であるとの衝撃的発見がブライアン・アーディス博士によって公表され、ウクライナの生物兵器研究所と米国防総省との密接な関係、長年に亘って蛇毒を用いた研究が続けられてきた可能性がにわかに浮上してきました。

神はすべてをご存じです。忠実なご自分の民に、

あなたのパンと水を祝福する…あなたの中から病気を取り除く…あなたの日数を満たす

と約束された神は、神を愛し、隣人を愛し、平和を求めるすべての人を、疫病、流血惨事、飢饉、食糧難、死にではなく、祝福と各自に定められた年齢まで健康で過ごすことができる長寿へと導いてくださいます。この神に依存する以外に真の平和は到来しないのです。

#319: GOD’S PERFECT PROVISION OF BOTH VENOM AND ANTI-VENOM

GOD’S PERFECT PROVISION OF BOTH VENOM AND ANTI-VENOM

God who created snake venom also provided a person bitten by a snake with antidote, "miracle mineral solution" and so on. If Dr. Ardis' words are borrowed, God's creation has been way greater than whatever man has weaponised...

Moses turned and went down the mountain with the two tablets of the covenant law in his hands. They were inscribed on both sides, front and back. The tablets were the work of God; the writing was the writing of God, engraved on the tablets. …

Moses replied: ‘It is not the sound of victory, it is not the sound of defeat; it is the sound of singing that I hear.’ When Moses approached the camp and saw the calf and the dancing, his anger burned and he threw the tablets out of his hands, breaking them to pieces at the foot of the mountain. And he took the calf the people had made and burned it in the fire; then he ground it to powder, scattered it on the water and made the Israelites drink it. …

Moses saw that the people were running wild and that Aaron had let them get out of control and so become a laughing-stock to their enemies. So he stood at the entrance to the camp and said, ‘Whoever is for the LORD, come to me.’ And all the Levites rallied to him. Then he said to them, ‘This is what the LORD, the God of Israel, says: “Each man strap a sword to his side. Go back and forth through the camp from one end to the other, each killing his brother and friend and neighbour.”’ The Levites did as Moses commanded, and that day about three thousand of the people died. Then Moses said, ‘You have been set apart to the LORD today, for you were against your own sons and brothers, and he has blessed you this day.’                         EXODUS32:15-29

When the proper leader was absent, this tragedy of the ‘Golden Calf’ took place among the Israelites in the wilderness after the Exodus. Moses was gone for 40 days and 40 nights on Mount Sinai. When Moses descended the mount, he saw the people’s rebellion against the Lord. He broke the tablets to pieces with anger, while he burnt the golden calf in the fire, grounded it into powder, and made the people drink it. 

His unique act showed that Moses regarded their rebellion as infidelity against God. According to Numbers 5:11-31, all the people had to be judged by drinking ‘bitter water that brings a curse (only to those who should be convicted)’. As a result, 3000 people died. 

Dr. Bryan Ardis released a recent huge discovery regarding the origin of COVID-19 on 11 April 2022, in which he claims that the COVID-19 virus, vaccines and some treatments are all derived from snake venom. His discovery has been said to make him one of Big Pharma’s biggest enemies. 

His discovery was triggered by his question towards the fact that mainstream media worked hard to convince much of the public to believe that the SARS-CoV-2 came from bats, and that the federal government and CDC banned monoclonal antibody treatment for treating patients with COVID-19, instead, favouring the toxic drug remdesivir, which he indicates, looks shockingly similar to snake venom when stored for medical use. 

All of a sudden, Dr. Ardis realised the fact that monoclonal antibodies are anti-venom. According to his Venom Theory, ivermectin and hydroxychloroquine are very effective anti-venom medicines. 

Dr. Ardis also theorised in an interview with radio host Stew Peters that the public drinking supply might be contaminated, in which man is drinking venom, it is getting into his brainstem and it is paralysing his diaphragm’s ability to breathe. Also, regarding ‘America’s water supply has been systematically poisoned long before COVID-19’, he put it in Brighteon Conversations: 

I have said from the beginning for the last two years, whatever the bioweapon is – it’s not very good. Because less than one percent of the entire world has died from it. Whatever they’ve been investing billions of dollars into, 99.997 percent of everyone worldwide has survived. That means God’s creation has been way greater than whatever man has weaponized. 

His talk reminded me of God’s judgment through ‘bitter water’ quoted in the beginning. Having the knowledge of God’s provision of both physical and spiritual antidote is important because God’s will is to let man live, contrary to the devil’s.


The following article introduces a very beneficial guidebook: ‘Beginner Training Guidebook’ to teach about Chlorine dioxide (ClO2), the universal antidote. The article puts it: 

The Universal Antidote University has put together a Beginner Training Guidebook to teach the world about the miraculous power of chlorine dioxide (ClO2). This free video training guide is replete with time-tested knowledge about how ClO2 really is a universal antidote for just about anything, including the Wuhan coronavirus (Covid-19). The interactive training guide contains clickable links to documents and other resources on the web that you can use to gain a greater understanding about how this simple, safe and easy-to-make solution supports a healthy and vibrant immune system. Section 1 of the Beginner Training Series Guidebook contains videos that have been strategically placed on at least six different video platforms to ensure redundancy in case of censorship or deletion. Section 2 contains links to suppliers for diluted premade solutions and concentrated raw ingredients so you can make your own ClO2 solutions at home. Section 3 contains precise recipes for making your own 22.4 percent sodium chlorite solution and acid activator. Section 4 contains links to groups, websites and social networks where others who use, make and are enthusiastic about ClO2 gather to discuss various things related to the solution and how it is being successfully used to support health. 

Section 5 contains links to essential books from authors like Jim Humble, Andreas Kalcker and Mark Grenon who have written much about ClO2, including how it works and what it has done for people. …

An orthopedic surgeon, Dr. Aparicio says he is legally allowed to administer ClO2 to his patients because he practices in Mexico, which has far more freedom and liberty than the United States when it comes to medicine. ClO2 is also used in Bolivia as a covid treatment because, again, there is more freedom there to treat patients with things that are strictly prohibited here in the U.S. …A study published last year in the journal Annals of Pharmacology and Pharmaceutics revealed in more detail how ClO2, also known as “miracle mineral solution” (MMS), blocks SARS-CoV-2 spike proteins from binding to receptors such as Angiotensin-Converting Enzyme 2 (ACE2). “Chlorine Dioxide (ClO2) is a powerful disinfectant that is known to inactivate both viruses and bacteria,” that study’s abstract explained. …The author of TUA University’s Beginner Training Guidebook has provided an incredible gift to the public that you, your family and your friends can use to learn more about this amazing natural remedy. …It is loaded with invaluable information that you will have a hard time finding anywhere else, and the best part is that it is completely free. 


メアリー・ジェインの手紙 : 2022年3月29日、4月5日

問題山積で気が滅入っています

3月29日

フルダミニストリーの皆さま

イエスさまの御名においてご挨拶します。

私はいま、鬱の攻撃に遭っています。どうか私のために祈ってください。

私はいま使っている車を修理工場に持って行きましたが、弟がついていかなかったので、整備士が私に語った車の問題点について理解できませんでした。

先週はパンパンガにいました。バスでパンパンガに行ったのです。そこではシングルマザーと彼女の四歳の男の子が畑仕事を手伝ってくれました。神さまに感謝します。

私は、各地に住むアエタ部族の子どもたちの学校が休みの時期に、聖書クラスを開きたいと思っているのですが、車の状態が悪く、ないも同然です。聖書クラスの資料や子どもたちへのお菓子の入った袋はすでに用意してあるのですが、アエタ部族の住む地域に行く公共の交通機関もないのです…

私たちの古い車を14万ペソ(約28万円)なら買うという人はいるのですが、そのような安値では比較的新しい小型車(2015年製、38万ペソ)でさえ買えないのです。

どうか今の私の状況についてお祈りください。



上の写真はジェニーというシングルマザーです。彼女の四歳の子ヤーレンと二人で、畑仕事を手伝ってくれました。彼女には六人の子どもがいて、一番小さい子はまだ二歳ですが、2021年5月に夫を亡くしたのです。私は彼女をここでの助け手として、400ペソの日当で働いてもらえないものかと、考えています。

私たちは農場から町まで3kmの道のりを歩きました。

多くの愛を込めて  メアリー ジェイン

4月5日

フルダミニストリーの皆さま

e-mailをありがとうございました。私はこの数日間、ブラカンに行っていました。

今日は早朝から雨が降りだし、今も続いています。

大統領がワクチン接種推奨者たちの圧力に屈している現実

送ってくださった、ここフィリピンでの低年齢層へのワクチン接種についての記事を読みました。今日、ついさっきの話ですが、地方の役所職員が一軒一軒の家を回って、五歳から十二歳までの子どもに二回目のコロナワクチンを多目的ホールで打つように、と促していました。

多くの子どもたちが新型コロナに感染し、そして亡くなっています。しかしメディアがコロナワクチンのもたらす重大な副反応についての情報を締め出してきました。

フィリピンでは、大統領が、保険医療相や上院議員の補佐官から圧力をかけられている、というのが悲しい現実なのです。彼らは製薬会社と共謀して子どもたちのワクチン接種を強力に推し進めています。

ワクチン未接種の子どもたちは対面授業を受けられないばかりか、政府からの補助金も受けられません。

私の家族では、私と娘のエゼキエレ、母、一番下の弟だけがワクチンを打っていません。娘は薬物アレルギーがあるので、もし学校がワクチン接種を彼女に強要することになれば、私は娘を学校へ行かせないようにしたいと思っています。

皆さまのお祈りに支えられています

現在、車が故障のため、各地のアエタ部族を訪問することができません。でも今週末には、またどこかのアエタ部族を訪問できるような何か良い方法を見つけたいと思っています。

5月9日の総選挙の後、再度、都市封鎖があるとの情報があります。私にはその真偽のほどは分かりませんが、ここフィリピンでは再びコロナ新規感染者数が増えつつあることは事実です。しかし感染者の多くはすでに二回ワクチンの接種をした人たちなのです。

皆さまの厚いお祈りを感謝いたします。

多くの愛を込めて  メアリー ジェイン


第318号  サムエル記第一14:4-23

諸々の民の境を決められたのは創造者なる神

人類史において、諸国民に領土を与え、国境を定められたのは、聖書にご自身を啓示された神であることを認識し、諸国民が神の秩序、掟に従って生きるとき、全地に平和が満ちることを神は約束されました。しかし、創造者なる神に逆らい…

ヨナタンがペリシテ人の先陣の側に越えて行こうとしていた山峡には、手前側にも、向こう側にも、切り立った岩があって、一方の側の名はボツェツ、もう一方の側の名はセンネといった。一方の岩は北川、ミクマスの側にあり、もう一方の岩は南側、ゲバの側にそそり立っていた。ヨナタンは道具持ちの若者に言った。「さあ、この無割礼の者どもの先陣のところへ渡っていこう。おそらく、主がわれわれに味方してくださるだろう。多くの人によっても、少しの人によっても、主がお救いになるのを妨げるものは何もない。」……もし彼らが『おれたちがおまえらのところに行くまで、じっとしていろ』と言ったら、その場に立ちとどまり、彼らのところに上って行かないでいよう。しかし、もし彼らが『おれたちのところに上って来い』と言ったら、上って行こう。主が彼らを、われわれの手に渡されたのだから。これが、われわれへのしるしだ。」

二人は、ペリシテ人の先陣に身を現した。するとペリシテ人が言った。「おい、へブル人が、隠れていた穴から出てくるぞ。」先陣の者たちは、ヨナタンと道具持ちに呼びかけて言った。「おれたちのところに上って来い。思い知らせてやる。」ヨナタンは道具持ちに言った。「私について上って来なさい。主がイスラエルの手に彼らを渡されたのだ。」ヨナタンは手足を使ってよじ登り、道具持ちも後に続いた。ペリシテ人はヨナタンの前に倒れ、道具持ちが後ろで彼らを打ち殺した。ヨナタンと道具持ちが最初に打ち取ったのは約二十人で、一ツェメドのおよそ半分の広さの場所で行われた。そして陣営にも野にも、すべての兵のうちに恐れが起こった。先陣の者、略奪隊さえ恐れおののいた。地は震え、非常な恐れとなった。

ベニヤミンのギブアでサウルのために見張りをしていた者たちが見ると、大軍は震えおののいて右往左往していた。 …サウルと彼とともにいた兵がみな集まって戦場に行くと、そこでは剣をもって同士討ちをしていて、非常に大きな混乱が起こっていた。それまでペリシテ人について、彼らと一緒に陣営に上って来ていたヘブル人も転じて、サウルとヨナタンとともにいるイスラエル人の側につくようになった。また、エフライムの山地に隠れていたすべてのイスラエル人も、ペリシテ人が逃げたと聞いて、戦いに加わって、ペリシテ人に追い迫った。その日、主はイスラエルを救われた。     サムエル記第一14:4-23

イスラエルではサウル王の時代、ペリシテ人との戦いが続いていました。ゲバをサウルとサウルの息子ヨナタンに奪われた後、ペリシテ人は奇襲部隊を三箇所に送り戦力を分散させ、ミクマスに自信過剰の中心部隊が留まり、再び、イスラエルに攻撃を仕掛けてきました。分遣された奇襲部隊の目的は地を略奪し、住民の士気をくじくことで、「略奪隊」と呼ばれていました。

当時、高度な治金術を習得していたペリシテ人は実質的に鉄、鉄製品を独占していたので、農耕技術、軍事用品、武器生産のどの面でもイスラエルは非常に不利な立場にあり、特に戦争中はペリシテからの鉄製武器、鉄製用具を入手できなかったため、サウルとヨナタンだけが剣と槍を所持し、イスラエル人は弓と矢と石投げで戦ったのでした。

ペリシテ人の先陣に谷をはさんで一番近くにいたヨナタンが、単独行動で敵陣に乗り込む行為へと駆り立てられたのは、神が契約の民イスラエルに与えられた地を、無割礼の異邦の民ペリシテ人が占領しているという違法行為に対する義なる怒り、敵への抗議行動でした。

本来イスラエルのものである地を取り戻すことは神ご自身が戦われる聖戦なので、

多くの人によっても、少しの人によっても、主がお救いになるのを妨げるものは何もない

との確信に満ちて、ヨナタンは道具持ちの若者と二人、南と北にそそり立つ二つの岩山を乗り越えて、ミクマスのペリシテ人の先陣に現れたのでした。事前に、そのまま前進して戦うべきか、後退すべきかのしるしを、ペリシテ人の反応を通して神が示してくださると確信していたので、ペリシテ人の応答、「おれたちのところに上って来い」は、ヨナタンにとって勝利の確証でした。

山峡の地の利で、ペリシテ人に全く気づかれずに手前の岩山を乗り超えて、突然二人が姿を現したので、おそらく、どこかの穴に隠れていたへブル人脱走者が出てきたくらいに甘く見たペリシテ人は、攻撃態勢を取っていませんでした。意表を突かれたペリシテ人はなすすべなく戦闘に巻き込まれたのです。

14節の後半部は原本に破損があるため、解釈が困難ですが、おそらく、小競り合いになったのはさほど広くない場所であったと、場所の描写が意図されたようです。山峡の渡しを守っていた前哨部隊の瞬く間の陥落は、ペリシテ人の全陣営、民全体に恐怖をもたらし、追い打ちをかけるように相次いだ地震はすべての兵士をその場に釘づけにしたのでした。ペリシテ人にパニックをもたらした地震は神がヨナタンの側におられることの確かなしるしでした。

サウル王は南のギブアに退却して初めは傍観していましたが、ヨナタンによる勝利を知った後、主戦力をペリシテ軍に向け、勝ち戦に加わりました。王の姿を見て、それまで山地に身を隠していたイスラエルの脱落者たちや難民たちが姿を現し、ペリシテ軍に立ち向かっただけでなく、ペリシテ側についていたイスラエルの離反者たち、逃亡者たちもサウル軍に戻ったのでした。全イスラエルが再び一つになって勝利を喜ぶことは神の御旨で、神は、御旨を知って行動したご自分に忠実なヨナタンを通して、ご自身が聖戦を戦われたのでした。

対照的に、主の祭司のエポデ、ウリム、トンミムを通して語られる神の言葉を待たず、自らの感情的決断によって行動を起こすのが常であったサウルは、この後、王としての資質に著しく欠ける出来事を引き起こすことになります。サウルは、ヨナタンやダビデなど献身的な神の人を側近に置きながら、「神に従うことはいけにえを献げるにまさる」との教訓をついに学ぶことのなかった王でした。


使徒パウロは偶像でいっぱいの都アテネを見、心に憤りを覚え、新奇なものに好奇心旺盛な民衆に「あなたがたが知らずに拝んでいるもの、それを教えましょう」と前置きして、

神は、一人の人からあらゆる民を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに決められた時代と、住まいの境をお定めになりました(使徒の働き17:23-26)

と語りました。

人類史において、諸国民に領土を与え、国境を定められたのは、聖書にご自身を啓示された神であることを認識し、諸国民が神の秩序、掟に従って生きるとき、全地に平和が満ちることを神は約束されました。しかし、創造者なる神に逆らい、神に代わる偶像や人の手に成る「もの」、すなわち、被造物に執着し神を捨てるとき、人はサタンに支配されるようになり、結果は、戦争、憎み合い、だまし合い、不和、殺人、病…です。

今日、この世はどこもかしこもまさにこの状態です。


冒頭に引用したくだりは神の測り知れないご計画の下で起こることが許された戦いに神がご介入されるとき、多くの死傷者が出る前に短期間、短時間で流血沙汰が終わらせられるという、聖書に記録されている数多くの例証の一つです。

全知全能の神は、人の罪を決して見逃されることなく、すべての人は必ず犯した罪の刈り取りをすることになります。この世に生きている間に自らの罪、―創造者なる神の存在、神の定められた秩序に対する否認と、意識的、無意識的に犯した数々の罪― に気づき、悔い改めて神の救いを受け入れないかぎり、すべての人は世の終わりに全員裁かれ、神から永久に断ち切られ、サタン、堕天使、悪霊の永遠の道連れになります。

しかし、憐みの神はこの究極的な裁きに至るまでに、何度も警告の懲らしめを経験させることを通して、人にご自分に立ち返ることを求めておられます。人類史上、今日に至るまで、神が天災、戦争、疫病、飢饉、困難、苦しみ、悲しみを許して来られたのは、個々人の罪を含め全人類の罪に対する神の怒り、懲らしめですが、同時に、この世に生きている間に警告、懲らしめを通して教訓を学び、ご自分に立ち返ることを願う愛の鞭のゆえです。

罪に生まれた人はみな、だれかに罪を負わせ、「贖罪の山羊」(主の例祭の「贖罪の日」に、すべての人の罪を負わせて死なせるため、荒野に放たれた山羊。旧約の掟の下では、毎年、一年分の罪を贖う儀式が繰り返された)にし、自分を正当化する性悪を潜ませています。きっかけをつかむや、そのような集中攻撃、非難の霊が世論を支配する現象が今日、ロシアのウクライナ侵攻に対して世界的に起こっているようです。

過去二年余に亘って世界の多くの国でワクチン接種、証明書提示が強制されたものでしたが、現在、世界中の主流メディア、企業メディアが語ってきたCOVID-19情報が正され、ワクチン接種後の有害事象、追加接種者の相次ぐ突然死が報道されるにつれ、当初からmRNAワクチンの危険を警告してきた独立メディアの正当性が立証されてきています。

しかし、未接種者を非難、威嚇し、医療、雇用、教育、福祉等々社会のあらゆる領域から閉め出してきた同じ蔑視が今、ロシアとベルラーシに向けられ、ロシアの民族、歴史抹消の動きが主流メディアを通して、正当化されています。特定の報道網からの情報、偏向報道に慣らされた大衆は、政府や大企業の援助に依存しない非営利独立メディアからの全く異なった情報を頭から否定し、真相を陰謀論と片づける嘘を信じる罠に陥っているのが現状です。

他方で、2022年になって、コロナウイルスなるものは一度も同定されていないばかりか、データの改ざんによる世界的大流行に始まって、強制的ワクチン接種に世界中が翻弄されたコロナ騒動の真相が、前言を翻した一部のメディア、報道関係者、内部告発の医科学者たちによって明らかにされてきています。

しかし、2月24日、ロシアがウクライナに侵攻して以来、同じ虚偽が主流メディア、反ロシア国家によって報道され、世界中の世論を席巻しています。偏向報道のゆえに、何が真実なのか正しく伝えられていない今日の状態には、暗闇の政府の陰謀があることをマイク・アダムス氏は警告しています。

グローバリストは危機を作りあげて国民を検閲し、『生命を守り生きるため、政府の指示に従わなければならない、さもなければ生命を失う』と脅し支配する手口で二年間、コロナ威嚇で予備訓練し、今、戦争下の緊急事態を意図的に作り出し、ますます支配を強め、国民をだましている。天の介入がない限り、反人間グローバリストが紛争を第三次世界大戦にエスカレートさせ、地球上の人類文明の崩壊、人類の絶滅を民族浄化のために利用することは今や避けられない。彼らは世界人口を10億人に削減するため、ワクチンでの大量虐殺、核戦争、大量飢餓、生物圏の崩壊、5G兵器化、気象兵器、財政崩壊、サイバー攻撃、グローバリスト運営の企業メディアによる継続的な心理的トラウマの組み合わせで目標を達成するであろう。しかし、永久的な霊の死に直面するその瞬間に、すべての人は神か悪魔か、永久の生か死か、の選択に導かれるだろう(要約)

と。

起こるべきではなかった戦争が泥沼化してしまった今、神の奇蹟的ご介入による停戦を求める諸国民の祈り以外に、最悪を避ける手立てはないでしょう。

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#318: FATAL CORRUPTION OF THE GLOBAL LEADERSHIP OF THE END OF THE WORLD

FATAL CORRUPTION OF THE GLOBAL LEADERSHIP OF THE END OF THE WORLD

The consequence of forsaking God is man placing his trust in himself and settling into a state of self-reliance. In the end, man’s accumulated wickedness in all the ranks of society becomes a target of God’s judgment...

See now, the Lord, the LORD Almighty, is about to take from Jerusalem and Judah both supply and support: all supplies of food and all supplies of water, the hero and the warrior, the judge and the prophet, the diviner and the elder, the captain of fifty and the man of rank, the counsellor, skilled craftsman and clever enchanter.

‘I will make mere youths their officials; children will rule over them.’ People will oppress each other – man against man, neighbour against neighbour. The young will rise up against the old, the nobody against the honoured. A man will seize one of his brothers in his father’s house, and say, ‘You have a cloak, you be our leader; take charge of this heap of ruins!’ But in that day he will cry out, ‘I have no remedy. I have no food or clothing in my house; do not make me the leader of the people.’

Jerusalem staggers, Judah is falling; their words and deeds are against the LORD, defying his glorious presence. The look on their faces testifies against them; they parade their sin like Sodom; they do not hide it. Woe to them! They have brought disaster upon themselves. Tell the righteous it will be well with them, for they will enjoy the fruit of their deeds. Woe to the wicked! Disaster is upon them! They will be paid back for what their hands have done. Youths oppress my people, women rule over them. My people, your guides lead you astray; they turn you from the path.

The LORD takes his place in court; he rises to judge the people. The LORD enters into judgment against the elders and leaders of his people: ‘It is you who have ruined my vineyard; the plunder from the poor is in your houses. What do you mean by crushing my people and grinding the faces of the poor?’ declares the Lord, the LORD Almighty.                 ISAIAH 3:1-15

The vision Prophet Isaiah was given embraces all nations and reaches the very end of time, while God specified His people Israel to bear a key role for the world. However, Israel failed her high calling and rebelled against Him. Although God wanted her to repent and return to Him rather than to go on suffering, the majority turned against Him, leaving only a handful of the remnant. So when Isaiah was called for a prophetic ministry at the end of King Uzziah’s reign, the nation of Israel was ripe for judgment. 

In 2:6 -4:1, Isaiah first referred to His judgment, followed by salvation in 4:2- 6, where he illustrates how absurdly Zion changed from ‘full of justice’ to ‘murderers’; ‘how the faithful city has become a prostitute’ (1: 21). 

The people trusted in divination, unholy alliances, idolatry, wealth and military power, and their problem was pride. Isaiah warned them that the Day of the Lord will be a day of terrible judgment for both Israel and the whole world. Everything man-made, including man-made religion is nothing but human arrogance because such a religion is an attempt to bend God to man’s will, by reducing Him to man’s own image. 

The Day of the Lord is also pictured as a great earthquake and shaking, so that the proud would be humbled. 

The consequence of forsaking God is man placing his trust in himself and settling into a state of self-reliance. In the end, man’s accumulated wickedness in all the ranks of society becomes a target of God’s judgment and He ‘enters into judgment against the elders and leaders of his people…the women of Zion (as their female counterparts) in the last days. 

Isaiah especially depicts the rot beginning at the top, the leadership, and quickly spreading to the hem of the state. What he depicted is exactly the state we find ourselves in today, which Isaiah had warned about:

My people, your guides lead you astray; they turn you from the path.

Corrupt evil leadership is a root cause of the decline of the state, under which common people are oppressed and, in a sense, victims. Sadly, Isaiah depicts the people in turn becoming like their leaders:

People will oppress each other – man against man, neighbour against neighbour. The young will rise up against the old, the nobody against the honoured. 


On 24th March, Russia attacked Ukraine, to take out the entire Ukrainian leadership, which Putin described as “De-Nazification” of the nation of Ukraine. The immediate financial sanctions the Biden regime announced against Putin was followed by Russia’s retribution, in which Russia halted fertiliser and crop exports, and shut down natural gas pipelines to Western Europe. 

As around 5 billion people on the planet depend on fossil fuel-created fertiliser for their primary source of food, widespread famine is said to become an irreversible threat all the way through to 2024. 

Mike Adams analyses and warns: 

The reasons for the coming global famine include: #Floods and droughts causing sharp drops in crop production in China, Russia and the USA, among other nations. #Economic sanctions against Russia causing a halting of exports for food and fertilizer. #War in Ukraine, leading to a halting of the 2022 planting season for wheat, corn, soy and other crops. #War in the Black Sea, blocking ship movements in the ports (such as Odessa) which normally export crops. #The Biden admin’s shutting down of fossil fuel production in the USA, adding significant costs to fertilizers and agricultural operations. #Global fiat currency money printing, making food inflation reach atrocious levels. Importantly, all this coalesces into two primary problems that will now accelerate across the world: Food SCARCITY, Food INFLATION

in the article issued on 8th Mar.’22. Caused by the short-sighted agricultural and economic sanctions imposed on Russia, the collapse of the global food supply has just begun and the whole world will be embroiled in a threat of food security (more detail at here). 

Today, we are living in times of deception when we are not necessarily correctly informed of daily news: 

the lying media has been complicit in the vaccine holocaust that has already killed millions around the globe…missiles and bombs aren’t the only forms of violence that kill people

in Adams’ phrase. This is a global phenomenon. Further, he argues: 

when the fake Biden president decries Putin’s violation of Ukraine’s “sovereign borders,” the corporate media is utterly silent about America’s invasions, attacks and military violence committed against Yemen, Libya, Iraq, Somalia, Afghanistan, Syria and dozens of other countries. Over the years, the media cheered those attacks, never once caring about how many innocent people would be “displaced” in those countries. When America attacks innocent nations, it’s never described by the western media as a “brutal onslaught that’s killing innocents”

in the article issued on 25th Feb.’22.

According to Isaiah’s warning, our days are without doubt deserving of divine judgment but he also foresaw universal peace in the Kingdom of God, which only those who submit to Him will enter.